本文へ移動

光(ひかり)と音(おと)

中学理科

カワウソ先生まず光(ひかり)の反射(はんしゃ)・屈折(くっせつ)・凸(とつ)レンズから。そのあと音(おと)の速(はや)さと、音(おと)の大(おお)きさ・高(たか)さを見(み)ていくよ。

身近(みぢか)な物理(ぶつり)現象(げんしょう)として、光(ひかり)の反射(はんしゃ)(新しいタブで開きます)や屈折(くっせつ)(新しいタブで開きます)、凸(とつ)レンズの働(はたら)き、音(おと)の性質(せいしつ)を学(まな)ぶ単元(たんげん)。鏡(かがみ)や虹(にじ)、花火(はなび)や雷(かみなり)など日常(にちじょう)の現象(げんしょう)と関連付(かんれんづ)けながら、規則(きそく)性(せい)を図(ず)と例題(れいだい)で確(たし)かめていく。

この単元のページ

  1. 光(ひかり)の反射(はんしゃ)公式
  2. 光(ひかり)の屈折(くっせつ)と凸(とつ)レンズ公式
  3. 音(おと)の大(おお)きさと高(たか)さ公式
  4. 音(おと)の速(はや)さ公式