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地球(ちきゅう)と宇宙(うちゅう)

中学理科

カワウソ先生まず太陽(たいよう)と星(ほし)の1日(ついたち)の動(うご)きから。そのあと星座(せいざ)の1年(ねん)の動(うご)き、季節(きせつ)の変化(へんか)の順(じゅん)に、地球(ちきゅう)の動(うご)きと結(むす)びつけていくよ。

太陽(たいよう)や星(ほし)が東(ひがし)から西(にし)へ動(うご)いて見(み)える日周運動(にっしゅううんどう)(新しいタブで開きます)を地球(ちきゅう)の自転(じてん)(新しいタブで開きます)と結(むす)びつけ、季節(きせつ)ごとに見(み)える星座(せいざ)が移(うつ)り変(か)わる年周運動(ねんしゅううんどう)(新しいタブで開きます)を地球(ちきゅう)の公転(こうてん)と、季節(きせつ)による太陽(たいよう)の南中高度(なんちゅうこうど)や昼(ひる)の長(なが)さの変化(へんか)を地軸(ちじく)の傾(かたむ)き(新しいタブで開きます)と結(むす)びつけて、図(ず)と例題(れいだい)で確(たし)かめていく単元(たんげん)。

この単元のページ

  1. 太陽(たいよう)の日周運動(にっしゅううんどう)公式
  2. 星(ほし)の日周運動(にっしゅううんどう)と地球(ちきゅう)の自転(じてん)公式
  3. 星座(せいざ)の年周運動(ねんしゅううんどう)と地球(ちきゅう)の公転(こうてん)公式
  4. 季節(きせつ)の変化(へんか)と地軸(ちじく)の傾(かたむ)き公式