本文へ移動

複素数(ふくそすう)平面(へいめん)

数学C

ゾウ先生複素数(ふくそすう)を点(てん)として見(み)ると、計算(けいさん)が回転(かいてん)や拡大(かくだい)として図形(ずけい)で見(み)えてくるよ。

数学(すうがく)Cの単元(たんげん)「複素数(ふくそすう)(新しいタブで開きます)平面(へいめん)」。複素数(ふくそすう)a+biを座標(ざひょう)平面上(へいめんじょう)の点(てん)として表(あらわ)し、絶対値(ぜったいち)(新しいタブで開きます)・共役(きょうやく)複素数(ふくそすう)、極(きょく)形式(けいしき)(新しいタブで開きます)と積(せき)・商(しょう)が表(あらわ)す回転(かいてん)と拡大(かくだい)、ド・モアブルの定理(ていり)と1のn乗根(じょうこん)(新しいタブで開きます)、複素数(ふくそすう)による図形(ずけい)の表(あらわ)し方(かた)までを、公式(こうしき)・例題(れいだい)・なぜそうなるかの順(じゅん)にたどる。

この単元のページ

  1. 複素数(ふくそすう)平面(へいめん)と絶対値(ぜったいち)・共役(きょうやく)複素数(ふくそすう)公式
  2. 複素数(ふくそすう)の極(きょく)形式(けいしき)と積(せき)・商(しょう)公式
  3. ド・モアブルの定理(ていり)と1のn乗根(じょうこん)公式
  4. 複素数(ふくそすう)と図形(ずけい)公式