
カエル先生ここからは個体群・生物群集・生態系というスケールの違う3つの階層を順に見ていく。個体群→生物群集→生態系の順で進もう。
高校「生物」の5つ目の単元。個体群の成長と密度効果(新しいタブで開きます)、生存曲線と齢構成(新しいタブで開きます)、種内関係と社会性(新しいタブで開きます)、種間関係と生態的地位(新しいタブで開きます)、生物群集の多様性と攪乱(新しいタブで開きます)、生態系の物質生産とエネルギー効率(新しいタブで開きます)、窒素循環と生態系と人間生活(新しいタブで開きます)までを、図と確認問題で順にたどる単元。