
コンデンサー
カンガルー先生電気容量Q=CVを押さえたら、接続の合成容量、静電エネルギー、充電・放電、定常状態の回路まで進むよ。
電気容量(新しいタブで開きます)Q=CVと平行板コンデンサーC=εS/dの関係、誘電体を入れたときの比誘電率、並列接続(新しいタブで開きます)と直列接続の合成容量を電気量の保存(新しいタブで開きます)から求める方法、静電エネルギー(新しいタブで開きます)U=1/2QVと電池がした仕事(新しいタブで開きます)との違い、抵抗を通した充電(新しいタブで開きます)・放電でのI-tグラフの面積、十分に時間が経ったコンデンサーを含む直流回路(新しいタブで開きます)までを、図と例題で順にたどる単元。