
運動量
カンガルー先生力積で運動量が変わり、内力だけなら運動量の和は変わらない。反発係数と組み合わせれば、どんな衝突も解けるよ。
運動量(新しいタブで開きます)p=mvと力積FΔtの関係、F-tグラフの面積、作用(新しいタブで開きます)・反作用から導く運動量保存則(新しいタブで開きます)、平面内の衝突(新しいタブで開きます)の成分ごとの保存、反発係数(新しいタブで開きます)eの式、弾性衝突と非弾性衝突(新しいタブで開きます)での運動エネルギー(新しいタブで開きます)の変化までを、図と例題で順にたどる単元。