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音(おと)

物理

カンガルー先生干渉(かんしょう)と回折(かいせつ)を押(お)さえたら、音源(おんげん)が動(うご)く場合(ばあい)と観測者(かんそくしゃ)が動(うご)く場合(ばあい)に分(わ)けてドップラー効果(こうか)を考(かんが)え、両方(りょうほう)動(うご)く場合(ばあい)へつなげるよ。

クインケ管(かん)(新しいタブで開きます)で確(たし)かめる音(おと)の干渉(かんしょう)と回折(かいせつ)、音源(おんげん)が動(うご)く場合(ばあい)と観測者(かんそくしゃ)が動(うご)く場合(ばあい)に分(わ)けたドップラー効果(こうか)(新しいタブで開きます)の式(しき)、反射(はんしゃ)(新しいタブで開きます)板(ばん)で二重(にじゅう)に起(お)こるドップラー効果(こうか)、音速(おんそく)(新しいタブで開きます)をこえる音源(おんげん)が作(つく)る衝撃波(しょうげきは)(新しいタブで開きます)までを、図(ず)と例題(れいだい)で順(じゅん)にたどる単元(たんげん)。

この単元のページ

  1. 音(おと)の干渉(かんしょう)と回折(かいせつ)公式
  2. ドップラー効果(こうか)(音源(おんげん)が動(うご)く場合(ばあい))公式
  3. ドップラー効果(こうか)(観測者(かんそくしゃ)が動(うご)く場合(ばあい))公式
  4. ドップラー効果(こうか)(反射(はんしゃ)・両方(りょうほう)が動(うご)く場合(ばあい))公式