本文へ移動

波(なみ)の伝(つた)わり方(かた)と干渉(かんしょう)

物理

カンガルー先生ホイヘンスの原理(げんり)を押(お)さえると、反射(はんしゃ)・屈折(くっせつ)・干渉(かんしょう)・回折(かいせつ)がぜんぶ同(おな)じ作図(さくず)のしかたでつながって見(み)えてくるよ。

正弦(せいげん)波(なみ)の式(しき)(新しいタブで開きます)y=Asin{2π(t/T−x/λ)}と位相(いそう)、ホイヘンスの原理(げんり)(新しいタブで開きます)で導(みちび)く波(なみ)の反射(はんしゃ)の法則(ほうそく)、速(はや)さが変(か)わる境界(きょうかい)で折(お)れ曲(ま)がる屈折(くっせつ)(新しいタブで開きます)とスネルの法則(ほうそく)、2つの点(てん)波源(はげん)による干渉(かんしょう)、すき間(ま)を通(とお)る回折(かいせつ)(新しいタブで開きます)までを、水面(すいめん)波(なみ)の作図(さくず)と例題(れいだい)で順(じゅん)にたどる単元(たんげん)。

この単元のページ

  1. 正弦(せいげん)波(なみ)の式(しき)と位相(いそう)公式
  2. ホイヘンスの原理(げんり)公式
  3. 波(なみ)の屈折(くっせつ)とスネルの法則(ほうそく)公式
  4. 2つの波源(はげん)による干渉(かんしょう)公式
  5. 波(なみ)の回折(かいせつ)公式