
物質の状態と気体
カメレオン先生化学基礎の三態変化・分子間力の続き。ここでは熱・平衡・気体の法則を数値で扱えるようになろう。
融解熱・蒸発熱と加熱曲線(新しいタブで開きます)、分子間力(新しいタブで開きます)(ファンデルワールス力(新しいタブで開きます)・水素結合)と沸点(新しいタブで開きます)、気液平衡と蒸気圧(新しいタブで開きます)、気体の状態方程式による分子量の測定(新しいタブで開きます)、混合気体と分圧の法則(新しいタブで開きます)、実在気体と理想気体のずれ(新しいタブで開きます)までを、図と計算つきの例題で順にたどる単元。