
平面内の運動と剛体のつり合い
カンガルー先生平面の運動は縦と横に分ける。大きさのある物体は、動き出さないことと回らないことを確かめよう。
速度(新しいタブで開きます)と加速度(新しいタブで開きます)をベクトルの成分に分ける見方から、水平投射(新しいタブで開きます)・斜方投射(新しいタブで開きます)の落下時間・最高点・水平到達距離、力のモーメント(新しいタブで開きます)M=Fl、剛体(新しいタブで開きます)がつり合う2つの条件、重心の位置(新しいタブで開きます)と物体が倒れる条件までを、図と例題で順にたどる単元。