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光(ひかり)の伝(つた)わり方(かた)

物理

カンガルー先生屈折(くっせつ)率(りつ)を押(お)さえたら、全反射(ぜんはんしゃ)、分散(ぶんさん)とスペクトル、偏光(へんこう)、レンズの写像公式(しゃぞうこうしき)へ進(すす)むよ。

真空中(しんくうちゅう)の光(ひかり)の速(はや)さcと屈折(くっせつ)率(りつ)(新しいタブで開きます)n=c/v、屈折(くっせつ)の法則(ほうそく)n₁sinθ₁=n₂sinθ₂、屈折(くっせつ)率(りつ)の大(おお)きい側(がわ)から小(ちい)さい側(がわ)へ進(すす)むときに起(お)こる全反射(ぜんはんしゃ)(新しいタブで開きます)と臨界角(りんかいかく)、色(いろ)(波長(はちょう)(新しいタブで開きます))によって屈折(くっせつ)率(りつ)が異(こと)なるために起(お)こる分散(ぶんさん)とスペクトル(新しいタブで開きます)、光(ひかり)が横波(よこなみ)(新しいタブで開きます)であることを示(しめ)す偏光(へんこう)(新しいタブで開きます)、凸(とつ)レンズでできる実像(じつぞう)・虚像(きょぞう)の写像公式(しゃぞうこうしき)(新しいタブで開きます)までを、図(ず)と例題(れいだい)で順(じゅん)にたどる単元(たんげん)。

この単元のページ

  1. 光(ひかり)の速(はや)さと屈折(くっせつ)率(りつ)公式
  2. 全反射(ぜんはんしゃ)公式
  3. 光(ひかり)の分散(ぶんさん)とスペクトル公式
  4. 偏光(へんこう)公式
  5. 凸(とつ)レンズの写像公式(しゃぞうこうしき)公式

出典・クレジット

単元の並びは学習指導要領に沿って作り、年号や人物などの事実は公開データと照らし合わせています。誤りに気づいたら意見箱からお知らせください。確かめて直します。テストや受験の前には、教科書や先生の説明もあわせて確認してください。

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