場合の数と確率
ゾウ先生場合の数の数え方を固めてから、確率の考え方へ進んでいこう。
高校数学Aの単元「場合の数と確率(新しいタブで開きます)」。集合の要素の個数(新しいタブで開きます)、和の法則と積の法則(新しいタブで開きます)、順列(新しいタブで開きます)、組合せ(新しいタブで開きます)で場合の数をもれなく重複なく数える考え方を固める。そのうえで確率の基本性質(新しいタブで開きます)、独立な試行と反復試行の確率(新しいタブで開きます)、条件付き確率(新しいタブで開きます)、期待値(新しいタブで開きます)までを学ぶ。公式・例題・なぜそうなるかの3つの型で順にたどる単元。