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地学基礎の一問一答

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惑星(わくせい)としての地球(ちきゅう)

  1. 北極(ほっきょく)と南極(なんきょく)を結(むす)ぶ、経度(けいど)が同(おな)じ地点(ちてん)を通(とお)る線(せん)。地球(ちきゅう)の大(おお)きさを測(はか)る基準(きじゅん)になる

    子午線(しごせん)

  2. 地球(ちきゅう)を1周(しゅう)したときの長(なが)さ。距離(きょり)÷緯度(いど)差(さ)×360で求(もと)められる

    全周(ぜんしゅう)

  3. 地球(ちきゅう)の中心(ちゅうしん)から北極(ほっきょく)または南極(なんきょく)までの距離(きょり)。約(やく)6357km

    極半径(きょくはんけい)

  4. 赤道半径(せきどうはんけい)と極半径(きょくはんけい)の差(さ)を赤道半径(せきどうはんけい)で割(わ)った値(あたい)。地球(ちきゅう)はおよそ298分(ぶん)の1

    偏平(へんぺい)率(りつ)

  5. 地球(ちきゅう)の最(もっと)も外側(そとがわ)の層(そう)。大陸(たいりく)では厚(あつ)さ約(やく)30〜40km、海洋(かいよう)では約(やく)6km

    地殻(ちかく)

  6. 地殻(ちかく)の下(した)から深(ふか)さ約(やく)2900kmまでの層(そう)。固体(こたい)で、ゆっくりと流動(りゅうどう)する

    マントル

  7. 深(ふか)さ約(やく)2900〜5150kmの層(そう)。鉄(てつ)を主成分(しゅせいぶん)とし、液体(えきたい)と考(かんが)えられている

    外核(そとかく)

  8. 深(ふか)さ約(やく)5150kmより深(ふか)い、地球(ちきゅう)の中心(ちゅうしん)部分(ぶぶん)。固体(こたい)と考(かんが)えられている

    内核(ないかく)

  9. マントルの上部(じょうぶ)を主(おも)につくる岩石(がんせき)。地殻(ちかく)の岩石(がんせき)より密度(みつど)が大(おお)きい

    かんらん岩(がん)

  10. 同(おな)じ体積(たいせき)あたりの質量(しつりょう)。地球(ちきゅう)内部(ないぶ)では中心(ちゅうしん)に近(ちか)いほど(  )が大(おお)きくなる

    密度(みつど)

活動(かつどう)する地球(ちきゅう)

  1. プレートが横(よこ)に(  )。トランスフォーム断層(だんそう)とも呼(よ)ばれる

    すれ違(ちが)う境界(きょうかい)

  2. プレートの本体(ほんたい)となる、地球(ちきゅう)表面(ひょうめん)をおおう硬(かた)い岩石(がんせき)の層(そう)

    リソスフェア

  3. マントル内(ない)にある熱(あつ)い上昇流(じょうしょうりゅう)や冷(つめ)たい下降流(かこうりゅう)。プレートを動(うご)かす原動力(げんどうりょく)の一(ひと)つと考(かんが)えられている

    プルーム

  4. 発散境界(はっさんきょうかい)にできる海底(かいてい)の山脈(さんみゃく)。新(あたら)しいプレートが生(う)まれる場所(ばしょ)

    中央海嶺(ちゅうおうかいれい)

  5. 収束境界(しゅうそくきょうかい)で海洋(かいよう)プレートが沈(しず)み込(こ)む場所(ばしょ)にできる、深(ふか)い溝(みぞ)状(じょう)の地形(ちけい)

    海溝(かいこう)

  6. プレートの動(うご)きと関係(かんけい)なく、マントル深部(しんぶ)から熱(あつ)い物質(ぶっしつ)が上昇(じょうしょう)し続(つづ)ける、位置(いち)がほとんど変(か)わらない場所(ばしょ)

    ホットスポット

  7. ホットスポットなどでできた海底(かいてい)火山(かざん)が、噴火(ふんか)をやめてプレートとともに移動(いどう)したもの

    海山(かいざん)

  8. プレートが固着(こちゃく)したまま動(うご)き続(つづ)けることで、少(すこ)しずつたまっていく岩石(がんせき)の変形(へんけい)

    ひずみ

大気(たいき)と海洋(かいよう)

  1. 地表(ちひょう)からもっとも近(ちか)い圏(けん)。気温(きおん)が高度(こうど)とともに下(さ)がり、雲(くも)や降水(こうすい)が生(う)まれる

    対流圏(たいりゅうけん)

  2. オゾン層(そう)が紫外線(しがいせん)を吸収(きゅうしゅう)し、高度(こうど)とともに気温(きおん)が上(あ)がる圏(けん)

    成層圏(せいそうけん)

  3. 大気(たいき)の最(さい)上部(じょうぶ)の圏(けん)。オーロラや流星(りゅうせい)が見(み)られる

    熱圏(ねっけん)

  4. 太陽(たいよう)放射(ほうしゃ)のうち反射(はんしゃ)される割合(わりあい)

    アルベド

  5. (  )ガスが地球(ちきゅう)放射(ほうしゃ)を吸収(きゅうしゅう)し、地表(ちひょう)を暖(あたた)めるしくみ

    温室効果(おんしつこうか)

  6. 赤道付近(せきどうふきん)で上昇(じょうしょう)し、緯度(いど)30度(ど)付近(ふきん)で下降(かこう)する低緯度(ていいど)の大気(たいき)の流(なが)れ

    ハドレー循環(じゅんかん)

  7. ハドレー循環(じゅんかん)の地表(ちひょう)付近(ふきん)で、赤道(せきどう)に向(む)かって吹(ふ)く東(ひがし)寄(よ)りの風(かぜ)

    貿易風(ぼうえきふう)

  8. 緯度(いど)30〜60度(ど)付近(ふきん)で、地表(ちひょう)から上空(じょうくう)まで、ほぼ西(にし)から東(ひがし)へ吹(ふ)く風(かぜ)

    偏西風(へんせいふう)

  9. 高緯度(こういど)で、極(きょく)から低緯度(ていいど)側(がわ)へ吹(ふ)く東(ひがし)寄(よ)りの風(かぜ)

    極偏東風(きょくへんとうふう)

  10. 低緯度(ていいど)で余(あま)る熱(ねつ)が高緯度(こういど)へ大気(たいき)と海洋(かいよう)によって運(はこ)ばれること

    熱(ねつ)の輸送(ゆそう)

  11. 低緯度(ていいど)から高緯度(こういど)へ向(む)かう暖(あたた)かい海流(かいりゅう)

    暖流(だんりゅう)

地球(ちきゅう)の変遷(へんせん)

  1. 宇宙(うちゅう)が高温(こうおん)・高密度(こうみつど)の状態(じょうたい)から膨張(ぼうちょう)を始(はじ)めたという考(かんが)え方(かた)

    ビッグバン

  2. 恒星(こうせい)が数多(かずおお)く集(あつ)まってできた巨大(きょだい)な天体(てんたい)の集団(しゅうだん)

    銀河(ぎんが)

  3. 原始(げんし)太陽系(たいようけい)円盤(えんばん)の中(なか)でちりが集(あつ)まってできた、直径(ちょっけい)数(すう)kmほどの小(ちい)さな天体(てんたい)

    微(び)惑星(わくせい)

  4. できたばかりの地球(ちきゅう)を包(つつ)んでいた、水蒸気(すいじょうき)や二酸化炭素(にさんかたんそ)などのガス

    原始(げんし)大気(たいき)

  5. 地層(ちそう)が積(つ)み重(かさ)なる途中(とちゅう)に、侵食(しんしょく)などで記録(きろく)が抜(ぬ)けている重(かさ)なり方(かた)

    不(ふ)整合(せいごう)

  6. 古生代(こせいだい)を代表(だいひょう)する節足動物(せっそくどうぶつ)の化石(かせき)

    三葉虫(さんようちゅう)

  7. 中生代(ちゅうせいだい)を代表(だいひょう)する、巻(ま)いた殻(から)をもつ頭足類(とうそくるい)の化石(かせき)

    アンモナイト

  8. 2本(ほん)の足(あし)だけで立(た)って歩(ある)く、ヒトに特徴(とくちょう)的(てき)な歩(ある)き方(かた)

    直立(ちょくりつ)二足(にそく)歩行(ほこう)

  9. 海水中(かいすいちゅう)の鉄(てつ)イオンが酸素(さんそ)と結(むす)びついて沈殿(ちんでん)してできた、先(せん)カンブリア時代(じだい)の地層(ちそう)

    縞(しま)状(じょう)鉄鉱(てっこう)層(そう)

  10. 大気中(たいきちゅう)の酸素(さんそ)からつくられ、生物(せいぶつ)に有害(ゆうがい)な紫外線(しがいせん)を吸収(きゅうしゅう)する層(そう)

    オゾン層(そう)

  11. 生物(せいぶつ)が海(うみ)から陸(りく)へと生活(せいかつ)の場(ば)を広(ひろ)げたこと

    陸上(りくじょう)進出(しんしゅつ)

地球(ちきゅう)の環境(かんきょう)

  1. 二酸化炭素(にさんかたんそ)やメタンなど、熱(ねつ)を大気中(たいきちゅう)にとどめやすくする気体(きたい)の総称(そうしょう)

    温室効果(おんしつこうか)ガス

  2. 冷蔵庫(れいぞうこ)やエアコンの冷媒(れいばい)などに使(つか)われてきた、塩素(えんそ)を含(ふく)む人工(じんこう)の化学(かがく)物質(ぶっしつ)

    フロン

  3. 太陽光(たいようこう)にふくまれる、目(め)に見(み)えない波長(はちょう)の短(みじか)い光(ひかり)。浴(あ)びすぎると健康(けんこう)に影響(えいきょう)する

    紫外線(しがいせん)

  4. オゾン層(そう)を破壊(はかい)する物質(ぶっしつ)の生産(せいさん)・消費(しょうひ)を規制(きせい)する国際(こくさい)的(てき)な取(と)り決(き)め

    モントリオール議定書(ぎていしょ)

  5. 熱帯(ねったい)の太平洋(たいへいよう)で、平常時(へいじょうじ)に東(ひがし)から西(にし)へ吹(ふ)き続(つづ)けている風(かぜ)

    貿易風(ぼうえきふう)

  6. 海(うみ)の深(ふか)い場所(ばしょ)から冷(つめ)たい海水(かいすい)が海面(かいめん)近(ちか)くまでわき上(あ)がること

    湧昇(ゆうしょう)

  7. 地下(ちか)で温(あたた)められた地下水(ちかすい)が地表(ちひょう)にわき出(だ)したもの

    温泉(おんせん)

  8. 山地(さんち)・平野(へいや)・海岸(かいがん)など、変化(へんか)に富(と)んださまざまな地形(ちけい)の眺(なが)め

    多様(たよう)な景観(けいかん)

  9. 噴火(ふんか)で出(で)た固体(こたい)物質(ぶっしつ)と火山(かざん)ガスが混(ま)じり、高速(こうそく)で地表(ちひょう)を流(なが)れる現象(げんしょう)

    火砕流(かさいりゅう)

  10. 海底(かいてい)の地震(じしん)などで海水(かいすい)全体(ぜんたい)が持(も)ち上(あ)がり、沿岸(えんがん)に押(お)し寄(よ)せる高波(たかなみ)

    津波(つなみ)

  11. 被害(ひがい)が及(およ)びそうな範囲(はんい)や避難(ひなん)場所(ばしょ)をあらかじめ示(しめ)した地図(ちず)

    ハザードマップ

地学基礎の一問一答

惑星(わくせい)としての地球(ちきゅう)

  1. 北極(ほっきょく)と南極(なんきょく)を結(むす)ぶ、経度(けいど)が同(おな)じ地点(ちてん)を通(とお)る線(せん)。地球(ちきゅう)の大(おお)きさを測(はか)る基準(きじゅん)になる

    答え:____________

  2. 地球(ちきゅう)を1周(しゅう)したときの長(なが)さ。距離(きょり)÷緯度(いど)差(さ)×360で求(もと)められる

    答え:____________

  3. 地球(ちきゅう)の中心(ちゅうしん)から北極(ほっきょく)または南極(なんきょく)までの距離(きょり)。約(やく)6357km

    答え:____________

  4. 赤道半径(せきどうはんけい)と極半径(きょくはんけい)の差(さ)を赤道半径(せきどうはんけい)で割(わ)った値(あたい)。地球(ちきゅう)はおよそ298分(ぶん)の1

    答え:____________

  5. 地球(ちきゅう)の最(もっと)も外側(そとがわ)の層(そう)。大陸(たいりく)では厚(あつ)さ約(やく)30〜40km、海洋(かいよう)では約(やく)6km

    答え:____________

  6. 地殻(ちかく)の下(した)から深(ふか)さ約(やく)2900kmまでの層(そう)。固体(こたい)で、ゆっくりと流動(りゅうどう)する

    答え:____________

  7. 深(ふか)さ約(やく)2900〜5150kmの層(そう)。鉄(てつ)を主成分(しゅせいぶん)とし、液体(えきたい)と考(かんが)えられている

    答え:____________

  8. 深(ふか)さ約(やく)5150kmより深(ふか)い、地球(ちきゅう)の中心(ちゅうしん)部分(ぶぶん)。固体(こたい)と考(かんが)えられている

    答え:____________

  9. マントルの上部(じょうぶ)を主(おも)につくる岩石(がんせき)。地殻(ちかく)の岩石(がんせき)より密度(みつど)が大(おお)きい

    答え:____________

  10. 同(おな)じ体積(たいせき)あたりの質量(しつりょう)。地球(ちきゅう)内部(ないぶ)では中心(ちゅうしん)に近(ちか)いほど(  )が大(おお)きくなる

    答え:____________

活動(かつどう)する地球(ちきゅう)

  1. プレートが横(よこ)に(  )。トランスフォーム断層(だんそう)とも呼(よ)ばれる

    答え:____________

  2. プレートの本体(ほんたい)となる、地球(ちきゅう)表面(ひょうめん)をおおう硬(かた)い岩石(がんせき)の層(そう)

    答え:____________

  3. マントル内(ない)にある熱(あつ)い上昇流(じょうしょうりゅう)や冷(つめ)たい下降流(かこうりゅう)。プレートを動(うご)かす原動力(げんどうりょく)の一(ひと)つと考(かんが)えられている

    答え:____________

  4. 発散境界(はっさんきょうかい)にできる海底(かいてい)の山脈(さんみゃく)。新(あたら)しいプレートが生(う)まれる場所(ばしょ)

    答え:____________

  5. 収束境界(しゅうそくきょうかい)で海洋(かいよう)プレートが沈(しず)み込(こ)む場所(ばしょ)にできる、深(ふか)い溝(みぞ)状(じょう)の地形(ちけい)

    答え:____________

  6. プレートの動(うご)きと関係(かんけい)なく、マントル深部(しんぶ)から熱(あつ)い物質(ぶっしつ)が上昇(じょうしょう)し続(つづ)ける、位置(いち)がほとんど変(か)わらない場所(ばしょ)

    答え:____________

  7. ホットスポットなどでできた海底(かいてい)火山(かざん)が、噴火(ふんか)をやめてプレートとともに移動(いどう)したもの

    答え:____________

  8. プレートが固着(こちゃく)したまま動(うご)き続(つづ)けることで、少(すこ)しずつたまっていく岩石(がんせき)の変形(へんけい)

    答え:____________

大気(たいき)と海洋(かいよう)

  1. 地表(ちひょう)からもっとも近(ちか)い圏(けん)。気温(きおん)が高度(こうど)とともに下(さ)がり、雲(くも)や降水(こうすい)が生(う)まれる

    答え:____________

  2. オゾン層(そう)が紫外線(しがいせん)を吸収(きゅうしゅう)し、高度(こうど)とともに気温(きおん)が上(あ)がる圏(けん)

    答え:____________

  3. 大気(たいき)の最(さい)上部(じょうぶ)の圏(けん)。オーロラや流星(りゅうせい)が見(み)られる

    答え:____________

  4. 太陽(たいよう)放射(ほうしゃ)のうち反射(はんしゃ)される割合(わりあい)

    答え:____________

  5. (  )ガスが地球(ちきゅう)放射(ほうしゃ)を吸収(きゅうしゅう)し、地表(ちひょう)を暖(あたた)めるしくみ

    答え:____________

  6. 赤道付近(せきどうふきん)で上昇(じょうしょう)し、緯度(いど)30度(ど)付近(ふきん)で下降(かこう)する低緯度(ていいど)の大気(たいき)の流(なが)れ

    答え:____________

  7. ハドレー循環(じゅんかん)の地表(ちひょう)付近(ふきん)で、赤道(せきどう)に向(む)かって吹(ふ)く東(ひがし)寄(よ)りの風(かぜ)

    答え:____________

  8. 緯度(いど)30〜60度(ど)付近(ふきん)で、地表(ちひょう)から上空(じょうくう)まで、ほぼ西(にし)から東(ひがし)へ吹(ふ)く風(かぜ)

    答え:____________

  9. 高緯度(こういど)で、極(きょく)から低緯度(ていいど)側(がわ)へ吹(ふ)く東(ひがし)寄(よ)りの風(かぜ)

    答え:____________

  10. 低緯度(ていいど)で余(あま)る熱(ねつ)が高緯度(こういど)へ大気(たいき)と海洋(かいよう)によって運(はこ)ばれること

    答え:____________

  11. 低緯度(ていいど)から高緯度(こういど)へ向(む)かう暖(あたた)かい海流(かいりゅう)

    答え:____________

地球(ちきゅう)の変遷(へんせん)

  1. 宇宙(うちゅう)が高温(こうおん)・高密度(こうみつど)の状態(じょうたい)から膨張(ぼうちょう)を始(はじ)めたという考(かんが)え方(かた)

    答え:____________

  2. 恒星(こうせい)が数多(かずおお)く集(あつ)まってできた巨大(きょだい)な天体(てんたい)の集団(しゅうだん)

    答え:____________

  3. 原始(げんし)太陽系(たいようけい)円盤(えんばん)の中(なか)でちりが集(あつ)まってできた、直径(ちょっけい)数(すう)kmほどの小(ちい)さな天体(てんたい)

    答え:____________

  4. できたばかりの地球(ちきゅう)を包(つつ)んでいた、水蒸気(すいじょうき)や二酸化炭素(にさんかたんそ)などのガス

    答え:____________

  5. 地層(ちそう)が積(つ)み重(かさ)なる途中(とちゅう)に、侵食(しんしょく)などで記録(きろく)が抜(ぬ)けている重(かさ)なり方(かた)

    答え:____________

  6. 古生代(こせいだい)を代表(だいひょう)する節足動物(せっそくどうぶつ)の化石(かせき)

    答え:____________

  7. 中生代(ちゅうせいだい)を代表(だいひょう)する、巻(ま)いた殻(から)をもつ頭足類(とうそくるい)の化石(かせき)

    答え:____________

  8. 2本(ほん)の足(あし)だけで立(た)って歩(ある)く、ヒトに特徴(とくちょう)的(てき)な歩(ある)き方(かた)

    答え:____________

  9. 海水中(かいすいちゅう)の鉄(てつ)イオンが酸素(さんそ)と結(むす)びついて沈殿(ちんでん)してできた、先(せん)カンブリア時代(じだい)の地層(ちそう)

    答え:____________

  10. 大気中(たいきちゅう)の酸素(さんそ)からつくられ、生物(せいぶつ)に有害(ゆうがい)な紫外線(しがいせん)を吸収(きゅうしゅう)する層(そう)

    答え:____________

  11. 生物(せいぶつ)が海(うみ)から陸(りく)へと生活(せいかつ)の場(ば)を広(ひろ)げたこと

    答え:____________

地球(ちきゅう)の環境(かんきょう)

  1. 二酸化炭素(にさんかたんそ)やメタンなど、熱(ねつ)を大気中(たいきちゅう)にとどめやすくする気体(きたい)の総称(そうしょう)

    答え:____________

  2. 冷蔵庫(れいぞうこ)やエアコンの冷媒(れいばい)などに使(つか)われてきた、塩素(えんそ)を含(ふく)む人工(じんこう)の化学(かがく)物質(ぶっしつ)

    答え:____________

  3. 太陽光(たいようこう)にふくまれる、目(め)に見(み)えない波長(はちょう)の短(みじか)い光(ひかり)。浴(あ)びすぎると健康(けんこう)に影響(えいきょう)する

    答え:____________

  4. オゾン層(そう)を破壊(はかい)する物質(ぶっしつ)の生産(せいさん)・消費(しょうひ)を規制(きせい)する国際(こくさい)的(てき)な取(と)り決(き)め

    答え:____________

  5. 熱帯(ねったい)の太平洋(たいへいよう)で、平常時(へいじょうじ)に東(ひがし)から西(にし)へ吹(ふ)き続(つづ)けている風(かぜ)

    答え:____________

  6. 海(うみ)の深(ふか)い場所(ばしょ)から冷(つめ)たい海水(かいすい)が海面(かいめん)近(ちか)くまでわき上(あ)がること

    答え:____________

  7. 地下(ちか)で温(あたた)められた地下水(ちかすい)が地表(ちひょう)にわき出(だ)したもの

    答え:____________

  8. 山地(さんち)・平野(へいや)・海岸(かいがん)など、変化(へんか)に富(と)んださまざまな地形(ちけい)の眺(なが)め

    答え:____________

  9. 噴火(ふんか)で出(で)た固体(こたい)物質(ぶっしつ)と火山(かざん)ガスが混(ま)じり、高速(こうそく)で地表(ちひょう)を流(なが)れる現象(げんしょう)

    答え:____________

  10. 海底(かいてい)の地震(じしん)などで海水(かいすい)全体(ぜんたい)が持(も)ち上(あ)がり、沿岸(えんがん)に押(お)し寄(よ)せる高波(たかなみ)

    答え:____________

  11. 被害(ひがい)が及(およ)びそうな範囲(はんい)や避難(ひなん)場所(ばしょ)をあらかじめ示(しめ)した地図(ちず)

    答え:____________

一問一答(解答)

惑星(わくせい)としての地球(ちきゅう)

  1. 子午線(しごせん)
  2. 全周(ぜんしゅう)
  3. 極半径(きょくはんけい)
  4. 偏平(へんぺい)率(りつ)
  5. 地殻(ちかく)
  6. マントル
  7. 外核(そとかく)
  8. 内核(ないかく)
  9. かんらん岩(がん)
  10. 密度(みつど)

活動(かつどう)する地球(ちきゅう)

  1. すれ違(ちが)う境界(きょうかい)
  2. リソスフェア
  3. プルーム
  4. 中央海嶺(ちゅうおうかいれい)
  5. 海溝(かいこう)
  6. ホットスポット
  7. 海山(かいざん)
  8. ひずみ

大気(たいき)と海洋(かいよう)

  1. 対流圏(たいりゅうけん)
  2. 成層圏(せいそうけん)
  3. 熱圏(ねっけん)
  4. アルベド
  5. 温室効果(おんしつこうか)
  6. ハドレー循環(じゅんかん)
  7. 貿易風(ぼうえきふう)
  8. 偏西風(へんせいふう)
  9. 極偏東風(きょくへんとうふう)
  10. 熱(ねつ)の輸送(ゆそう)
  11. 暖流(だんりゅう)

地球(ちきゅう)の変遷(へんせん)

  1. ビッグバン
  2. 銀河(ぎんが)
  3. 微(び)惑星(わくせい)
  4. 原始(げんし)大気(たいき)
  5. 不(ふ)整合(せいごう)
  6. 三葉虫(さんようちゅう)
  7. アンモナイト
  8. 直立(ちょくりつ)二足(にそく)歩行(ほこう)
  9. 縞(しま)状(じょう)鉄鉱(てっこう)層(そう)
  10. オゾン層(そう)
  11. 陸上(りくじょう)進出(しんしゅつ)

地球(ちきゅう)の環境(かんきょう)

  1. 温室効果(おんしつこうか)ガス
  2. フロン
  3. 紫外線(しがいせん)
  4. モントリオール議定書(ぎていしょ)
  5. 貿易風(ぼうえきふう)
  6. 湧昇(ゆうしょう)
  7. 温泉(おんせん)
  8. 多様(たよう)な景観(けいかん)
  9. 火砕流(かさいりゅう)
  10. 津波(つなみ)
  11. ハザードマップ