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中学理科の一問一答

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光(ひかり)と音(おと)

  1. 入(はい)ってくる光(ひかり)と法線(ほうせん)(面(めん)に垂直(すいちょく)な線(せん))の間(あいだ)の角度(かくど)

    入射角(にゅうしゃかく)

  2. はね返(かえ)る光(ひかり)と法線(ほうせん)の間(あいだ)の角度(かくど)

    反射角(はんしゃかく)

  3. 鏡(かがみ)をはさんで物体(ぶったい)と対称(たいしょう)な位置(いち)にできる

    鏡(かがみ)に映(うつ)る像(ぞう)

  4. 光(ひかり)が違(ちが)う物質(ぶっしつ)の境界(きょうかい)で進(すす)む向(む)きを変(か)えること

    屈折(くっせつ)

  5. 凸(とつ)レンズに平行(へいこう)光線(こうせん)を当(あ)てたとき、光(ひかり)が集(あつ)まる点(てん)

    焦点(しょうてん)

  6. 振動(しんどう)の振(ふ)れ幅(はば)。大(おお)きいほど音(おと)が大(おお)きい

    振幅(しんぷく)

  7. 1回(かい)振動(しんどう)するのにかかる時間(じかん)。振動数(しんどうすう)の逆数(ぎゃくすう)((  )=1/振動数(しんどうすう))

    周期(しゅうき)

  8. 弦(げん)を短(みじか)く・強(つよ)く張(は)るほど振動数(しんどうすう)が増(ふ)え、音(おと)が高(たか)くなる

    モノコード

  9. 空気中(くうきちゅう)で常温(じょうおん)のときおよそ340m/s

    音(おと)の速(はや)さ

  10. 音(おと)が反射(はんしゃ)して戻(もど)るまでの時間(じかん)は、距離(きょり)の往復分(おうふくぶん)

    こだま

力(ちから)の働(はたら)き

  1. 大(おお)きさ・向(む)き・作用(さよう)点(てん)

    力(ちから)の三(さん)要素(ようそ)

  2. 場所(ばしょ)によって変(か)わらない量(りょう)(てんびんで測(はか)る)

    質量(しつりょう)

  3. 物体(ぶったい)にはたらく重力(じゅうりょく)の大(おお)きさ(ばねばかりで測(はか)る)

    重(おも)さ

  4. 質量(しつりょう)約(やく)100gの物体(ぶったい)にはたらく重力(じゅうりょく)とほぼ同(おな)じ大(おお)きさ

    1N

  5. ばねの伸(の)びは加(くわ)えた力(ちから)の大(おお)きさに比例(ひれい)する

    フックの法則(ほうそく)

  6. 原点(げんてん)を通(とお)る直線(ちょくせん)になる

    比例(ひれい)のグラフ

  7. フックの法則(ほうそく)を利用(りよう)して力(ちから)の大(おお)きさを測(はか)る道具(どうぐ)

    ばねばかり

  8. 大(おお)きさが等(ひと)しい・向(む)きが反対(はんたい)・同一直線上(どういつちょくせんじょう)

    力(ちから)のつり合(あ)いの条件(じょうけん)

  9. 2力(ちから)がつり合(あ)っていると物体(ぶったい)は動(うご)かない

    静止(せいし)

身(み)の回(まわ)りの物質(ぶっしつ)

  1. 炭素(たんそ)をふくむ物質(ぶっしつ)。燃(も)えると二酸化炭素(にさんかたんそ)が出(で)る

    有機物(ゆうきぶつ)

  2. 物質(ぶっしつ)1cm³あたりの質量(しつりょう)(g/cm³)

    密度(みつど)

  3. 質量(しつりょう)〔g〕÷体積(たいせき)〔cm³〕

    密度(みつど)の求(もと)め方(かた)

  4. 密度(みつど)×体積(たいせき)

    質量(しつりょう)の求(もと)め方(かた)

  5. ものを燃(も)やす・線香(せんこう)が激(はげ)しく燃(も)える

    酸素(さんそ)

  6. 石灰水(せっかいすい)を白(しろ)くにごらせる・水溶液(すいようえき)は酸性(さんせい)

    二酸化炭素(にさんかたんそ)

  7. 最(もっと)も密度(みつど)が小(ちい)さい・燃(も)えると水(みず)ができる

    水素(すいそ)

  8. 刺激(しげき)臭(しゅう)・水(みず)に非常(ひじょう)によく溶(と)けアルカリ性(せい)

    アンモニア

  9. 水(みず)に溶(と)けにくい気体(きたい)(酸素(さんそ)・水素(すいそ)など)

    水上置換法(すいじょうちかんほう)

  10. 水(みず)に溶(と)けやすく、空気(くうき)より密度(みつど)が大(おお)きい気体(きたい)

    下方置換法(かほうちかんほう)

  11. 水(みず)に溶(と)けやすく、空気(くうき)より密度(みつど)が小(ちい)さい気体(きたい)(アンモニア)

    上方置換法(じょうほうちかんほう)

  12. 装置(そうち)の中(なか)の空気(くうき)が混(ま)じるので集(あつ)めない

    最初(さいしょ)の気体(きたい)

  13. 溶(と)けている物質(ぶっしつ)(食塩(しょくえん)など)

    溶質(ようしつ)

  14. 溶質(ようしつ)を溶(と)かしている液体(えきたい)(水(みず)など)

    溶媒(ようばい)

  15. 溶質(ようしつ)+溶媒(ようばい)。溶媒(ようばい)が水(みず)なら水(みず)(  )

    溶液(ようえき)

  16. 100gの水(みず)に溶(と)ける物質(ぶっしつ)の最大(さいだい)の質量(しつりょう)〔g〕

    溶解度(ようかいど)

  17. 状態(じょうたい)が変(か)わっても変(か)わらない

    質量(しつりょう)

  18. 多(おお)くの物質(ぶっしつ)で固体(こたい)<液体(えきたい)<気体(きたい)(水(みず)は例外(れいがい))

    体積(たいせき)

  19. 固体(こたい)がとけて液体(えきたい)に変(か)わるときの温度(おんど)

    融点(ゆうてん)

  20. 液体(えきたい)が沸騰(ふっとう)して気体(きたい)に変(か)わるときの温度(おんど)

    沸点(ふってん)

  21. 沸騰(ふっとう)させた気体(きたい)を冷(ひ)やして液体(えきたい)に戻(もど)し、集(あつ)める操作(そうさ)

    蒸留(じょうりゅう)

電流(でんりゅう)

  1. 通(とお)り道(みち)が1本(ほん)。電流(でんりゅう)はどこでも同(おな)じ

    直列回路(ちょくれつかいろ)

  2. 通(とお)り道(みち)が枝分(えだわ)かれ。電圧(でんあつ)はどこでも同(おな)じ

    並列回路(へいれつかいろ)

  3. V=IR(電圧(でんあつ)=電流(でんりゅう)×抵抗(ていこう))

    オームの法則(ほうそく)

  4. I=V/R

    電流(でんりゅう)の求(もと)め方(かた)

  5. R=V/I

    抵抗(ていこう)の求(もと)め方(かた)

  6. P=VI。単位(たんい)はW(1秒(びょう)あたりの仕事(しごと))

    電力(でんりょく)

  7. 電力(でんりょく)の単位(たんい)

    W(ワット)

  8. 電力量(でんりょくりょう)の単位(たんい)

    Wh(ワット時(じ))

  9. たまった電気(でんき)が空気中(くうきちゅう)などを一気(いっき)に流(なが)れ出(で)ること

    放電(ほうでん)

  10. マイナスの電気(でんき)を持(も)つ小(ちい)さな粒(つぶ)。電流(でんりゅう)の正体(しょうたい)

    電子(でんし)

  11. 磁力(じりょく)がはたらく空間(くうかん)。磁力線(じりょくせん)の向(む)きはN極(きょく)からS極(きょく)

    磁界(じかい)

  12. 棒(ぼう)磁石(じしゃく)と同(おな)じような磁界(じかい)ができ、巻数(まきすう)や電流(でんりゅう)を増(ふ)やすと強(つよ)くなる

    コイル

  13. 磁界(じかい)の中(なか)を流(なが)れる電流(でんりゅう)が、磁界(じかい)から受(う)ける力(ちから)

    電磁力(でんじりょく)

  14. 電流(でんりゅう)の向(む)きに合(あ)わせる

    中指(なかゆび)

  15. 磁界(じかい)の向(む)き(N極(きょく)からS極(きょく))に合(あ)わせる

    人差(ひとさ)し指(ゆび)

  16. 力(ちから)(電磁力(でんじりょく))の向(む)きを示(しめ)す

    親指(おやゆび)

  17. コイルを貫(つらぬ)く磁界(じかい)が変化(へんか)すると、コイルに電流(でんりゅう)が流(なが)れる現象(げんしょう)

    電磁誘導(でんじゆうどう)

  18. 磁石(じしゃく)を速(はや)く動(うご)かす・強(つよ)い磁石(じしゃく)を使(つか)う・コイルの巻数(まきすう)を増(ふ)やす

    誘導電流(ゆうどうでんりゅう)を大(おお)きくする

  19. 電磁誘導(でんじゆうどう)を利用(りよう)して電気(でんき)エネルギーをつくり出(だ)す装置(そうち)

    発電機(はつでんき)

  20. 電流(でんりゅう)の向(む)きが変(か)わらない電流(でんりゅう)。乾電池(かんでんち)など

    直流(ちょくりゅう)

  21. 電流(でんりゅう)の向(む)きが周期(しゅうき)的(てき)に変(か)わる電流(でんりゅう)。家庭(かてい)用(よう)電源(でんげん)など

    交流(こうりゅう)

  22. 交流(こうりゅう)が1秒間(びょうかん)に向(む)きを変(か)えて繰(く)り返(かえ)す回数(かいすう)。単位(たんい)Hz(ヘルツ)

    周波数(しゅうはすう)

  23. 電流(でんりゅう)を一方向(いちほうこう)にしか通(とお)さない性質(せいしつ)で、直流(ちょくりゅう)と交流(こうりゅう)を見分(みわ)けられる

    発光(はっこう)ダイオード

化学(かがく)変化(へんか)と原子(げんし)・分子(ぶんし)

  1. ①それ以上(いじょう)分(わ)けられない②種類(しゅるい)ごとに質量(しつりょう)・大(おお)きさが決(き)まっている③化学(かがく)変化(へんか)で新(あたら)しくできたり、なくなったり、ほかの種類(しゅるい)に変(か)わったりしない

    原子(げんし)の3つの性質(せいしつ)

  2. 化学(かがく)式(しき)の前(まえ)につける数字(すうじ)。左右(さゆう)の原子(げんし)の数(かず)をそろえるために使(つか)う。1のときは省略(しょうりゃく)する

    係数(けいすう)

  3. 矢印(やじるし)の左右(さゆう)で、原子(げんし)の種類(しゅるい)ごとの数(かず)が等(ひと)しいことを1つずつ数(かぞ)えて確(たし)かめる

    検算(けんざん)

  4. 鉄(てつ)と硫黄(いおう)が結(むす)びついて黒色(こくしょく)の硫化鉄(りゅうかてつ)ができる反応(はんのう)。いったん始(はじ)まると加熱(かねつ)をやめても反応(はんのう)が進(すす)む

    Fe+S→FeS

  5. 質量(しつりょう)が増(ふ)え、黒(くろ)い酸化(さんか)鉄(てつ)になり、電流(でんりゅう)が流(なが)れにくくなり、塩酸(えんさん)を加(くわ)えても気体(きたい)が出(で)ない

    スチールウールの燃焼(ねんしょう)

  6. 銅(どう)を加熱(かねつ)すると黒色(こくしょく)の酸化(さんか)銅(どう)ができる

    2Cu+O₂→2CuO

  7. マグネシウムを燃焼(ねんしょう)させると強(つよ)い光(ひかり)を出(だ)して白色(はくしょく)の酸化(さんか)マグネシウムができる

    2Mg+O₂→2MgO

  8. 酸化物(さんかぶつ)が酸素(さんそ)を失(うしな)う化学(かがく)変化(へんか)

    還元(かんげん)

  9. 酸化(さんか)銅(どう)と炭素(たんそ)の粉末(ふんまつ)を加熱(かねつ)すると、赤色(あかいろ)の銅(どう)ができて二酸化炭素(にさんかたんそ)が発生(はっせい)する

    2CuO+C→2Cu+CO₂

  10. 火(ひ)を消(け)したあとに空気(くうき)が入(はい)り、加熱(かねつ)でできた銅(どう)が再(ふたた)び酸化(さんか)されるのを防(ふせ)ぐため

    ピンチコックでゴム管(かん)を閉(と)じる理由(りゆう)

  11. 水素(すいそ)でも酸化(さんか)銅(どう)を還元(かんげん)できる。還元(かんげん)された酸化(さんか)銅(どう)と酸化(さんか)された水素(すいそ)は同時(どうじ)に起(お)こる

    CuO+H₂→Cu+H₂O

  12. 硫酸(りゅうさん)と水酸化(すいさんか)バリウム水溶液(すいようえき)を混(ま)ぜると白(しろ)い沈殿(ちんでん)(硫酸(りゅうさん)バリウム)ができるが、質量(しつりょう)は変(か)わらない

    H₂SO₄+Ba(OH)₂→BaSO₄+2H₂O

  13. 一部(いちぶ)しか反応(はんのう)していない場合(ばあい)も、反応(はんのう)した分(ぶん)の質量(しつりょう)の比(ひ)から未(み)反応(はんのう)の量(りょう)を求(もと)められる

    比(ひ)を使(つか)った計算(けいさん)

運動(うんどう)とエネルギー

  1. 2つの力(ちから)と同(おな)じ働(はたら)きをする1つの力(ちから)

    合力(ごうりょく)

  2. 同(おな)じ向(む)き=和(わ)・反対(はんたい)向(む)き=差(さ)

    一直線上(いっちょくせんじょう)の2つの力(ちから)

  3. 平行四辺形(へいこうしへんけい)の対角線(たいかくせん)が合力(ごうりょく)

    角度(かくど)のある2つの力(ちから)

  4. 1つの力(ちから)を分(わ)けた2つの力(ちから)

    分力(ぶんりょく)

  5. 深(ふか)いほど大(おお)きく、あらゆる向(む)きにはたらく

    水圧(すいあつ)

  6. 水中(すいちゅう)の物体(ぶったい)にはたらく上向(うわむ)きの力(ちから)

    浮力(ふりょく)

  7. 空気中(くうきちゅう)の値(あたい)−水中(すいちゅう)の値(あたい)

    浮力(ふりょく)の求(もと)め方(かた)

  8. 移動(いどう)距離(きょり)〔m〕÷時間(じかん)〔s〕=m/s

    速(はや)さ

  9. 1秒間(びょうかん)に50打点(だてん)か60打点(だてん)打(う)つ

    記録(きろく)タイマー

  10. 力(ちから)がなければ運動(うんどう)の状態(じょうたい)を保(たも)つ

    慣性(かんせい)の法則(ほうそく)

  11. 運動(うんどう)の状態(じょうたい)を保(たも)とうとする性質(せいしつ)

    慣性(かんせい)

  12. 等速(とうそく)直線(ちょくせん)運動(うんどう)では一定(いってい)になる

    テープの打点(だてん)間隔(かんかく)

  13. 力(ちから)は常(つね)に2つの物体(ぶったい)の間(あいだ)で対(つい)になる

    作用(さよう)・反作用(はんさよう)の法則(ほうそく)

  14. AがBに加(くわ)える力(ちから)

    作用(さよう)

  15. BがAに同時(どうじ)に返(かえ)す力(ちから)

    反作用(はんさよう)

  16. 斜面(しゃめん)を下(くだ)るほど時間(じかん)とともに増(ふ)える

    速(はや)さの変化(へんか)

  17. 斜面(しゃめん)の角度(かくど)が90度(ど)になったときの運動(うんどう)

    自由(じゆう)落下(らっか)

  18. 力(ちから)〔N〕×力(ちから)の向(む)きに動(うご)いた距離(きょり)〔m〕=J

    仕事(しごと)

  19. 高(たか)いほど・質量(しつりょう)が大(おお)きいほど大(おお)きい

    位置(いち)エネルギー

  20. 速(はや)いほど・質量(しつりょう)が大(おお)きいほど大(おお)きい

    運動(うんどう)エネルギー

  21. 摩擦(まさつ)がなければ和(わ)は一定(いってい)

    力学的(りきがくてき)エネルギーの保存(ほぞん)

いろいろな生物(せいぶつ)とその共通(きょうつう)点(てん)

  1. 目(め)に近(ちか)づけて持(も)ち、観察物(かんさつぶつ)(または顔(かお))を前後(ぜんご)に動(うご)かしてピントを合(あ)わせる

    ルーペ

  2. 両目(りょうめ)で見(み)て立体(りったい)的(てき)に観察(かんさつ)できる。プレパラートは作(つく)らない

    双眼(そうがん)実体(じったい)顕微鏡(けんびきょう)

  3. 目的(もくてき)のものだけを、はっきりした線(せん)で、影(かげ)をつけずに描(えが)く

    スケッチの決(き)まり

  4. 分類(ぶんるい)するときに注目(ちゅうもく)する特徴(とくちょう)(例(れい):色(いろ)、形(かたち)、呼吸(こきゅう)のしかた)

    観点(かんてん)

  5. 観点(かんてん)の中(なか)で、グループを分(わ)ける境目(さかいめ)(例(れい):背骨(せぼね)があるかないか)

    基準(きじゅん)

  6. 観点(かんてん)ごとの特徴(とくちょう)を、生物(せいぶつ)を並(なら)べて整理(せいり)した表(ひょう)

    分類表(ぶんるいひょう)

  7. 「はい・いいえ」の質問(しつもん)を順(じゅん)にたどり、生物(せいぶつ)の名前(なまえ)やグループを決(き)める図(ず)

    検索表(けんさくひょう)

  8. 中心(ちゅうしん)から、めしべ・おしべ・花弁(かべん)・がくの順(じゅん)

    花(はな)のつくり

  9. 柱頭(ちゅうとう)・花柱(かちゅう)・子房(しぼう)の3部分(ぶぶん)。子房(しぼう)の中(なか)に胚珠(はいしゅ)がある

    めしべ

  10. 胚珠(はいしゅ)が子房(しぼう)の中(なか)にある。受粉後(じゅふんご)、子房(しぼう)→果実(かじつ)、胚珠(はいしゅ)→種子(しゅし)

    被子植物(ひししょくぶつ)

  11. 子房(しぼう)がなく、胚珠(はいしゅ)がむき出(だ)し。果実(かじつ)はできない

    裸子植物(らししょくぶつ)

  12. 根(ね)・茎(くき)・葉(は)の区別(くべつ)があり、胞子(ほうし)で増(ふ)える(例(れい):イヌワラビ)

    シダ植物(しょくぶつ)

  13. 根(ね)・茎(くき)・葉(は)の区別(くべつ)がなく、仮根(かこん)で体(からだ)を地面(じめん)に固定(こてい)し、胞子(ほうし)で増(ふ)える(例(れい):ゼニゴケ)

    コケ植物(しょくぶつ)

  14. シダ植物(しょくぶつ)の茎(くき)。地面(じめん)の下(した)にあるため目立(めだ)たない

    地下茎(ちかけい)

  15. コケ植物(しょくぶつ)が体(からだ)を地面(じめん)や岩(いわ)に固定(こてい)するためのつくり。水(みず)を吸(す)う力(ちから)は弱(よわ)い

    仮根(かこん)

  16. 背骨(せぼね)がある。魚類(ぎょるい)・両生類(りょうせいるい)・爬虫類(はちゅうるい)・鳥類(ちょうるい)・哺乳類(ほにゅうるい)の5グループ

    脊椎動物(せきついどうぶつ)

  17. 鳥類(ちょうるい)・哺乳類(ほにゅうるい)。まわりの温度(おんど)が変(か)わっても体温(たいおん)がほぼ一定(いってい)

    恒温動物(こうおんどうぶつ)

  18. 体(からだ)が外骨格(そとこっかく)で覆(おお)われ、あしに節(ふし)がある(例(れい):昆虫(こんちゅう)類(るい)、甲殻(こうかく)類(るい))

    節足動物(せっそくどうぶつ)

  19. あしに節(ふし)がなく、内臓(ないぞう)が外套(がいとう)膜(まく)に包(つつ)まれる(例(れい):貝類(かいるい)、イカ)

    軟体動物(なんたいどうぶつ)

  20. 草食(そうしょく)動物(どうぶつ)で発達(はったつ)。草(くさ)や葉(は)をかみ切(き)る前歯(まえば)

    門歯(もんし)

  21. 肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)で発達(はったつ)。獲物(えもの)をとらえ、しっかりとかみつく鋭(するど)い歯(は)

    犬歯(けんし)

  22. 草食(そうしょく)動物(どうぶつ)では広(ひろ)い面(めん)で草(くさ)をすりつぶす。肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)では鋭(するど)く肉(にく)を切(き)り裂(さ)く

    臼歯(きゅうし)

  23. 目(め)に見(み)える範囲(はんい)。草食(そうしょく)動物(どうぶつ)は広(ひろ)く、肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)は立体(りったい)的(てき)に見(み)える範囲(はんい)が広(ひろ)い

    視野(しや)

  24. 節足動物(せっそくどうぶつ)の一(ひと)つ。頭部(とうぶ)・胸部(きょうぶ)・腹部(ふくぶ)に分(わ)かれ、あし6本(ほん)が胸部(きょうぶ)につき、気(き)門(もん)で呼吸(こきゅう)する

    昆虫(こんちゅう)類(るい)

  25. 節足動物(せっそくどうぶつ)の一(ひと)つ。エビ・カニなど。えらで呼吸(こきゅう)する

    甲殻(こうかく)類(るい)

  26. 昆虫(こんちゅう)類(るい)の体(からだ)の表面(ひょうめん)にある小(ちい)さな穴(あな)。空気(くうき)を直接(ちょくせつ)取(と)り入(い)れて呼吸(こきゅう)する

    気(き)門(もん)

  27. 軟体動物(なんたいどうぶつ)の内臓(ないぞう)を包(つつ)む膜(まく)。あしには節(ふし)がない

    外套(がいとう)膜(まく)

大地(だいち)の成(な)り立(た)ちと変化(へんか)

  1. 気温(きおん)の変化(へんか)や水(みず)のはたらきで岩石(がんせき)の表面(ひょうめん)がもろくなること

    風化(ふうか)

  2. 流(なが)れる水(みず)が岩石(がんせき)や土(つち)をけずり取(と)ること

    侵食(しんしょく)

  3. けずられた土砂(どしゃ)が川(かわ)で運(はこ)ばれ、流(なが)れがゆるやかな所(ところ)に積(つ)もること

    運搬(うんぱん)・堆積(たいせき)

  4. れき2mm以上(いじょう)・砂(すな)2mm〜1/16mm・泥(どろ)1/16mm以下(いか)で分(わ)ける

    粒(つぶ)の大(おお)きさ

  5. 粒(つぶ)の直径(ちょっけい)が2mm以上(いじょう)

    れき岩(がん)

  6. 粒(つぶ)の直径(ちょっけい)が2mm〜1/16mm

    砂岩(さがん)

  7. 粒(つぶ)の直径(ちょっけい)が1/16mm以下(いか)

    泥岩(でいがん)

  8. 地層(ちそう)に残(のこ)る、過去(かこ)の生物(せいぶつ)のからだや生活(せいかつ)の跡(あと)

    化石(かせき)

  9. 古生代(こせいだい)・中生代(ちゅうせいだい)・新生代(しんせいだい)の順(じゅん)に新(あたら)しくなる時代区分(じだいくぶん)

    地質年代(ちしつねんだい)

  10. 同(おな)じ時期(じき)に広(ひろ)がった目立(めだ)つ層(そう)。地層(ちそう)の対比(たいひ)の目印(めじるし)になる

    かぎ層(そう)

  11. 小(ちい)さいほどおだやか、大(おお)きいほど激(はげ)しい噴火(ふんか)になる

    マグマのねばりけ

  12. ねばりけが小(ちい)さい順(じゅん)に、傾斜(けいしゃ)のゆるやかな形(かたち)から急(きゅう)な形(かたち)へ変(か)わる

    盾状火山(たてじょうかざん)・成層火山(せいそうかざん)・溶岩(ようがん)ドーム

  13. ねばりけが小(ちい)さいと黒(くろ)っぽく、大(おお)きいと白(しろ)っぽくなる

    溶岩(ようがん)の色(いろ)

  14. マグマが地表(ちひょう)近(ちか)くで急(きゅう)に冷(ひ)えてできる。斑状組織(はんじょうそしき)を持(も)つ

    火山岩(かざんがん)

  15. マグマが地下(ちか)深(ふか)くでゆっくり冷(ひ)えてできる。等粒状組織(とうりゅうじょうそしき)を持(も)つ

    深成岩(しんせいがん)

  16. 地球(ちきゅう)の表面(ひょうめん)を覆(おお)う板状(いたじょう)の岩盤(がんばん)。日本(にほん)付近(ふきん)では海洋(かいよう)(  )が大陸(たいりく)(  )の下(した)に沈(しず)み込(こ)む

    プレート

化学(かがく)変化(へんか)とイオン

  1. 原子(げんし)が電子(でんし)を失(うしな)ったり受(う)け取(と)ったりして電気(でんき)を帯(お)びた粒子(りゅうし)。陽(ひ)(  )と陰(かげ)(  )がある

    イオン

  2. Na⁺・Cl⁻・Cu²⁺のように、原子(げんし)の記号(きごう)に電気(でんき)の種類(しゅるい)と数(かず)を右上(みぎうえ)に書(か)いて表(あらわ)す

    イオンの化学(かがく)式(しき)

  3. 陰極(いんきょく)に赤色(あかいろ)の銅(どう)が付着(ふちゃく)し、陽極(ようきょく)から黄(き)緑色(みどりいろ)で特有(とくゆう)のにおいの塩素(えんそ)が発生(はっせい)する

    塩化銅水溶液(えんかどうすいようえき)の電気分解(でんきぶんかい)

  4. 陰極(いんきょく)から水素(すいそ)、陽極(ようきょく)から塩素(えんそ)が発生(はっせい)する。塩素(えんそ)は水(みず)に溶(と)けやすく、見(み)かけの量(りょう)は水素(すいそ)より少(すく)ない

    塩酸(えんさん)の電気分解(でんきぶんかい)

  5. イオンだけを通(とお)し、2つの水溶液(すいようえき)が直接(ちょくせつ)混(ま)ざらないようにして電流(でんりゅう)を長(なが)く取(と)り出(だ)せるようにする

    セロハンの役割(やくわり)

  6. 水素(すいそ)と酸素(さんそ)を反応(はんのう)させて電気(でんき)エネルギーを取(と)り出(だ)す装置(そうち)。生成物(せいせいぶつ)は水(みず)だけで、水(みず)の電気(でんき)分解(ぶんかい)の逆(ぎゃく)の反応(はんのう)

    燃料電池(ねんりょうでんち)

  7. 酸性(さんせい)は青色(あおいろ)(  )を赤色(あかいろ)に、アルカリ性(せい)は赤色(あかいろ)(  )を青色(あおいろ)に変(か)える

    リトマス紙(し)

  8. 酸性(さんせい)で黄色(きいろ)、中性(ちゅうせい)で緑色(みどりいろ)、アルカリ性(せい)で青色(あおいろ)になる指示薬(しじやく)

    BTB(ビーティービー)溶液(ようえき)

  9. 酸性(さんせい)・中性(ちゅうせい)ではほぼ無色(むしょく)、アルカリ性(せい)で赤色(あかいろ)(赤(あか)紫色(むらさきいろ))に変(か)わる指示薬(しじやく)

    フェノールフタレイン溶液(ようえき)

  10. 水(みず)に溶(と)けて電離(でんり)し、水酸化物(すいさんかぶつ)イオンOH⁻を生(しょう)じる物質(ぶっしつ)

    アルカリ

  11. 水溶液(すいようえき)の酸性(さんせい)・アルカリ性(せい)の強(つよ)さを表(あらわ)す数値(すうち)。7が中性(ちゅうせい)、7より小(ちい)さいと酸性(さんせい)、7より大(おお)きいとアルカリ性(せい)

    pH(ピーエイチ)

  12. 酸(さん)の水素(すいそ)イオンH⁺とアルカリの水酸化物(すいさんかぶつ)イオンOH⁻が結(むす)びついて水(みず)になる変化(へんか)

    中和(ちゅうわ)

  13. HCl+NaOH→NaCl+H₂O

    塩化(えんか)ナトリウムができる中和(ちゅうわ)

  14. 中性(ちゅうせい)になる点(てん)まで減(へ)り続(つづ)け、0になったあとも0のまま

    水素(すいそ)イオンH⁺の数(かず)の変化(へんか)

  15. 中性(ちゅうせい)になる点(てん)までは0で、そのあとから増(ふ)える

    水酸化物(すいさんかぶつ)イオンOH⁻の数(かず)の変化(へんか)

生物(せいぶつ)の体(からだ)のつくりと働(はたら)き

  1. 細胞(さいぼう)の中(なか)の葉緑体(ようりょくたい)

    光合成(こうごうせい)が起(お)こる場所(ばしょ)

  2. 水(みず)・二酸化炭素(にさんかたんそ)・光(ひかり)(光(ひかり)のエネルギー)

    材料(ざいりょう)

  3. デンプンなどの有機物(ゆうきぶつ)・酸素(さんそ)

    できるもの

  4. 昼(ひる)も夜(よる)も行(おこな)う。光合成(こうごうせい)は光(ひかり)があるときだけ行(おこな)う

    呼吸(こきゅう)の時間(じかん)帯(たい)

  5. 光合成(こうごうせい)が止(と)まり、呼吸(こきゅう)による二酸化炭素(にさんかたんそ)の放出(ほうしゅつ)だけが見(み)られる

    夜(よる)の見(み)かけ

  6. 酸性(さんせい)で黄色(きいろ)・中性(ちゅうせい)で緑色(みどりいろ)・アルカリ性(せい)で青色(あおいろ)に変(か)わる

    BTB(ビーティービー)溶液(ようえき)

  7. 根(ね)から吸(す)い上(あ)げた水(みず)が通(とお)る。茎(くき)の内側(うちがわ)

    道管(どうかん)

  8. 葉(は)でつくられた有機物(ゆうきぶつ)が通(とお)る。茎(くき)の外側(そとがわ)

    師(し)管(かん)

  9. 道管(どうかん)と師(し)管(かん)が集(あつ)まったつくり。単(たん)子葉(しよう)類(るい)は散(ち)らばる、双(そう)子葉(しよう)類(るい)は輪状(りんじょう)

    維管束(いかんそく)

  10. 気孔(きこう)(主(おも)に葉(は)の裏側(うらがわ)に多(おお)い)から水蒸気(すいじょうき)が出(で)ていくこと

    蒸散(じょうさん)

  11. 決(き)まった物質(ぶっしつ)だけを分解(ぶんかい)する。だ液(えき)アミラーゼ(デンプン)・ペプシン(タンパク質(しつ))・トリプシン(タンパク質(しつ))・リパーゼ(脂肪(しぼう))など

    消化酵素(しょうかこうそ)

  12. 肝臓(かんぞう)でつくられ胆(たん)のうにたくわえられる。消化酵素(しょうかこうそ)は含(ふく)まないが、脂肪(しぼう)の粒(つぶ)を小(ちい)さくして分解(ぶんかい)を助(たす)ける

    胆汁(たんじゅう)

  13. 小腸(しょうちょう)の壁(かべ)の内側(うちがわ)にある小(ちい)さな突起(とっき)。表面積(ひょうめんせき)を広(ひろ)げ、養分(ようぶん)を効率(こうりつ)よく吸収(きゅうしゅう)する

    柔毛(じゅうもう)

  14. 肺(はい)の中(なか)にある小(ちい)さな袋(ふくろ)。周(まわ)りを毛細血管(もうさいけっかん)が囲(かこ)み、酸素(さんそ)と二酸化炭素(にさんかたんそ)の交換(こうかん)を行(おこな)う

    肺胞(はいほう)

  15. 血(けっ)しょうが毛細血管(もうさいけっかん)からしみ出(で)た液(えき)。細胞(さいぼう)と血液(けつえき)の間(あいだ)で物質(ぶっしつ)をやりとりする仲立(なかだ)ちをする

    組織(そしき)液(えき)

  16. 赤血球(せっけっきゅう)に含(ふく)まれる物質(ぶっしつ)。酸素(さんそ)の多(おお)いところで酸素(さんそ)と結(むす)びつき、少(すく)ないところで酸素(さんそ)を離(はな)す

    ヘモグロビン

  17. タンパク質(しつ)が分解(ぶんかい)されるときに細胞(さいぼう)でできる、有害(ゆうがい)な不要物(ふようぶつ)

    アンモニア

  18. 肝臓(かんぞう)でアンモニアから変(か)えられる、害(がい)の少(すく)ない物質(ぶっしつ)。じん臓(ぞう)でこし出(だ)される

    尿素(にょうそ)

  19. 血液中(けつえきちゅう)の尿素(にょうそ)などの不要物(ふようぶつ)をこし出(だ)し、尿(にょう)をつくる器官(きかん)

    じん臓(ぞう)

  20. 尿素(にょうそ)をつくるほか、胆汁(たんじゅう)をつくる、養分(ようぶん)をたくわえるなどのはたらきを持(も)つ

    肝臓(かんぞう)

  21. 意識(いしき)とは関係(かんけい)なく起(お)こる反応(はんのう)。せきずいなどから命令(めいれい)が出(で)るため、脳(のう)を経由(けいゆ)せず反応(はんのう)が速(はや)い

    反射(はんしゃ)

気象(きしょう)とその変化(へんか)

  1. 気温(きおん)・湿度(しつど)・気圧(きあつ)・風向(ふうこう)・風力(ふうりょく)・雲量(うんりょう)・天気(てんき)の7つ

    気象(きしょう)要素(ようそ)

  2. 乾球(かんきゅう)と湿球(しっきゅう)の温度(おんど)差(さ)を湿度表(しつどひょう)に当(あ)てて湿度(しつど)を求(もと)める温度(おんど)計(けい)

    乾湿計(かんしつけい)

  3. 地上(ちじょう)1.5mの高(たか)さ、風通(かぜとお)しのよい日(ひ)かげで測(はか)る

    気温(きおん)の測(はか)り方(かた)

  4. 空気(くうき)を冷(ひ)やしていくと水滴(すいてき)ができ始(はじ)める温度(おんど)。そのときの飽和水蒸気量(ほうわすいじょうきりょう)が実際(じっさい)の水蒸気(すいじょうき)量(りょう)と等(ひと)しい

    露点(ろてん)

  5. 熱(ねつ)を伝(つた)えやすい金属(きんぞく)コップに水(みず)と温度(おんど)計(けい)を入(い)れ、氷(こおり)を加(くわ)えてかき混(ま)ぜ、表面(ひょうめん)に水滴(すいてき)がつき始(はじ)めた温度(おんど)を読(よ)む

    露点(ろてん)を測(はか)る実験(じっけん)

  6. 日射(にっしゃ)で地面(じめん)があたためられる・山(やま)の斜面(しゃめん)を空気(くうき)が上(あ)がる・前線(ぜんせん)や低気圧(ていきあつ)の付近(ふきん)

    上昇気流(じょうしょうきりゅう)ができる場合(ばあい)

  7. 蒸発(じょうはつ)して水蒸気(すいじょうき)になった水(みず)が雲(くも)をつくり、雨(あめ)や雪(ゆき)として降(ふ)り、川(かわ)や地下水(ちかすい)を通(とお)って海(うみ)や陸(りく)にもどる

    水(みず)の循環(じゅんかん)

  8. 温度(おんど)や湿度(しつど)がほぼ一様(いちよう)な、大(おお)きな空気(くうき)のかたまり

    気団(きだん)

  9. 気温(きおん)が急(きゅう)に下(さ)がる・風(かぜ)が北(きた)寄(よ)りに変(か)わる・短時間(たんじかん)に強(つよ)い雨(あめ)が降(ふ)る

    寒冷前線(かんれいぜんせん)の通過(つうか)

  10. 気温(きおん)が上(あ)がる・風(かぜ)が南(みなみ)寄(よ)りに変(か)わる・長時間(ちょうじかん)おだやかな雨(あめ)が降(ふ)る

    温暖前線(おんだんぜんせん)の通過(つうか)

  11. 西高東低(せいこうとうてい)の気圧(きあつ)配置(はいち)、シベリア気団(きだん)が発達(はったつ)し、日本海側(にほんかいがわ)に雪(ゆき)、太平洋(たいへいよう)側(がわ)に乾(かわ)いた晴天(せいてん)

    冬(ふゆ)の天気(てんき)

  12. 南高北低(なんこうほくてい)の気圧(きあつ)配置(はいち)、小笠原気団(おがさわらきだん)が発達(はったつ)し、南(みなみ)からの暖(あたた)かく湿(しめ)った風(かぜ)で晴(は)れて気温(きおん)が高(たか)い

    夏(なつ)の天気(てんき)

生命(せいめい)の連続(れんぞく)性(せい)

  1. 細胞(さいぼう)の数(かず)が増(ふ)えることと、1つ1つの細胞(さいぼう)が大(おお)きくなることの両方(りょうほう)で起(お)こる

    成長(せいちょう)のしくみ

  2. 細胞(さいぼう)と細胞(さいぼう)をつなぐ部分(ぶぶん)をやわらかくし、押(お)しつぶしたときに重(かさ)ならないようにする

    うすい塩酸(えんさん)での処理(しょり)

  3. 核(かく)や染色体(せんしょくたい)を赤色(あかいろ)(赤(あか)紫色(むらさきいろ))に染(そ)めて見(み)やすくする染色(せんしょく)液(えき)

    酢酸(さくさん)オルセイン・酢酸(さくさん)カーミン

  4. 1つの細胞(さいぼう)がそのまま2つに分(わ)かれて新(あたら)しい個体(こたい)になる無性生殖(むせいせいしょく)(アメーバなど)

    分裂(ぶんれつ)

  5. からだの一部(いちぶ)がふくらんで分(わ)かれ、新(あたら)しい個体(こたい)になる無性生殖(むせいせいしょく)(酵母(こうぼ)など)

    出芽(しゅつが)

  6. 雌(めす)と雄(おす)の生殖細胞(せいしょくさいぼう)が合体(がったい)して(  )卵(たまご)ができること

    受精(じゅせい)

  7. 生物(せいぶつ)のもつ形(かたち)や性質(せいしつ)の特徴(とくちょう)。種子(しゅし)の形(かたち)や花(はな)の色(いろ)など

    形質(けいしつ)

  8. 親(おや)の形質(けいしつ)が子(こ)や孫(まご)に伝(つた)わること

    遺伝(いでん)

  9. 形質(けいしつ)を決(き)めるもと。染色体(せんしょくたい)にある

    遺伝子(いでんし)

  10. デオキシリボ核酸(かくさん)。遺伝子(いでんし)の本体(ほんたい)となる物質(ぶっしつ)

    DNA

  11. 自家受粉(じかじゅふん)をくり返(かえ)しても、親(おや)・子(こ)・孫(まご)と代々(だいだい)同(おな)じ形質(けいしつ)が現(あらわ)れる系統(けいとう)

    純系(じゅんけい)

  12. 対(つい)になった遺伝子(いでんし)が減数分裂(げんすうぶんれつ)で分(わ)かれ、別々(べつべつ)の生殖細胞(せいしょくさいぼう)に入(はい)ること

    分離(ぶんり)の法則(ほうそく)

  13. 顕性(けんせい)形質(けいしつ)の遺伝子(いでんし)を大文字(おおもじ)、潜性(せんせい)形質(けいしつ)の遺伝子(いでんし)を小文字(こもじ)で表(あらわ)す

    A と a

  14. 顕性(けんせい)と潜性(せんせい)の遺伝子(いでんし)を1つずつもつ組(く)み合(あ)わせ。顕性(けんせい)形質(けいしつ)が現(あらわ)れる

    Aa

  15. Aaどうしの孫(まご)の代(だい)での AA:Aa:aa の割合(わりあい)

    1:2:1

  16. 長(なが)い年月(ねんげつ)の間(あいだ)に、世代(せだい)を重(かさ)ねて生物(せいぶつ)の形質(けいしつ)が変化(へんか)すること

    進化(しんか)

  17. 羽毛(うもう)と翼(つばさ)をもつ一方(いっぽう)で、口(くち)の歯(は)や爪(つめ)のある指(ゆび)などハ虫(ちゅう)類(るい)の特徴(とくちょう)ももつ化石(かせき)の生物(せいぶつ)

    シソチョウ

  18. 魚類(ぎょるい)→両生類(りょうせいるい)→ハ虫(ちゅう)類(るい)→哺乳類(ほにゅうるい)→鳥類(ちょうるい)

    脊椎動物(せきついどうぶつ)の出現順(しゅつげんじゅん)

地球(ちきゅう)と宇宙(うちゅう)

  1. 観測者(かんそくしゃ)を中心(ちゅうしん)にした、天体(てんたい)が張(は)りついて見(み)える大(おお)きな球(きゅう)

    天球(てんきゅう)

  2. 天球上(てんきゅうじょう)で、観測者(かんそくしゃ)の真上(まうえ)にあたる点(てん)

    天頂(てんちょう)

  3. 天体(てんたい)が真南(まみなみ)の空(そら)にきて、最(もっと)も高(たか)くなること

    南中(なんちゅう)

  4. 地球(ちきゅう)が地軸(ちじく)を中心(ちゅうしん)に、1日(いちにち)に1回(かい)西(にし)から東(ひがし)へ回転(かいてん)すること

    自転(じてん)

  5. 北極(ほっきょく)と南極(なんきょく)を結(むす)ぶ、地球(ちきゅう)の自転(じてん)の軸(じく)

    地軸(ちじく)

  6. 地軸(ちじく)の延長上(えんちょうじょう)の近(ちか)くにあり、ほとんど動(うご)かないように見(み)える星(ほし)

    北極星(ほっきょくせい)

  7. 360°÷24時間(じかん)。天体(てんたい)が1時間(じかん)に動(うご)いて見(み)える角度(かくど)

    15°

  8. 地球(ちきゅう)が太陽(たいよう)のまわりを1年(ねん)に1回(かい)まわること

    公転(こうてん)

  9. 同(おな)じ時刻(じこく)の星座(せいざ)の位置(いち)が、1年(ねん)で東(ひがし)から西(にし)へ1周(しゅう)して見(み)える動(うご)き

    年周運動(ねんしゅううんどう)

  10. 星座(せいざ)の間(あいだ)を太陽(たいよう)が1年(ねん)かけて動(うご)いて見(み)える、天球上(てんきゅうじょう)の通(とお)り道(みち)

    黄道(こうどう)

  11. 6月(がつ)下旬(げじゅん)。北半球(きたはんきゅう)で南中高度(なんちゅうこうど)が最(もっと)も高(たか)く、昼(ひる)が最(もっと)も長(なが)い日(ひ)

    夏至(げし)

  12. 12月(がつ)下旬(げじゅん)。北半球(きたはんきゅう)で南中高度(なんちゅうこうど)が最(もっと)も低(ひく)く、昼(ひる)が最(もっと)も短(みじか)い日(ひ)

    冬至(とうじ)

  13. 太陽(たいよう)が真東(まひがし)からのぼって真西(まにし)にしずみ、昼(ひる)と夜(よる)の長(なが)さがほぼ等(ひと)しい日(ひ)

    春分(しゅんぶん)・秋分(しゅうぶん)

  14. 太陽(たいよう)の表面(ひょうめん)に見(み)える黒(くろ)い斑点(はんてん)。周囲(しゅうい)より温度(おんど)が低(ひく)いため暗(くら)く見(み)える

    黒点(こくてん)

  15. 太陽(たいよう)の表面(ひょうめん)から炎(ほのお)のように立(た)ち上(あ)がって見(み)えるガスの動(うご)き(紅炎(べにえん))

    プロミネンス

  16. 太陽(たいよう)を取(と)り巻(ま)く、高温(こうおん)で非常(ひじょう)に薄(うす)いガスの層(そう)。皆既(かいき)日食(にっしょく)のときに見(み)える

    コロナ

  17. 太陽(たいよう)がガスの球(きゅう)として自分(じぶん)を軸(じく)に回転(かいてん)すること。赤道付近(せきどうふきん)で約(やく)25日(にち)に1回(かい)

    自転(じてん)

  18. 太陽系(たいようけい)がふくまれる、数千(すうせん)億(おく)個(こ)もの恒星(こうせい)の集団(しゅうだん)

    銀河系(ぎんがけい)

  19. 太陽(たいよう)と同(おな)じ方向(ほうこう)にあり、地球(ちきゅう)から見(み)えない月(つき)

    新月(しんげつ)

  20. 太陽(たいよう)と反対(はんたい)方向(ほうこう)にあり、一晩中(ひとばんじゅう)丸(まる)く見(み)える月(つき)

    満月(まんげつ)

  21. 新月(しんげつ)のとき、月(つき)が太陽(たいよう)をさえぎって起(お)こる現象(げんしょう)

    日食(にっしょく)

  22. 満月(まんげつ)のとき、地球(ちきゅう)の影(かげ)が月(つき)にかかって起(お)こる現象(げんしょう)

    月食(げっしょく)

  23. 地球(ちきゅう)より内側(うちがわ)を公転(こうてん)する水星(すいせい)と金星(きんせい)

    内惑星(うちわくせい)

  24. 夕方(ゆうがた)、太陽(たいよう)の後(のち)に西(にし)の空(そら)に見(み)える金星(きんせい)

    宵(よい)の明星(みょうじょう)

  25. 地球(ちきゅう)からの距離(きょり)と太陽(たいよう)の光(ひかり)の当(あ)たり方(かた)で見(み)える形(かたち)と大(おお)きさが変(か)わること

    金星(きんせい)の満(み)ち欠(か)け

自然(しぜん)と人間(にんげん)

  1. 生物(せいぶつ)と、それをとりまく水(みず)・空気(くうき)・土(つち)などの環境(かんきょう)を1つのまとまりとしてとらえたもの

    生態系(せいたいけい)

  2. 光合成(こうごうせい)で無機物(むきぶつ)から有機物(ゆうきぶつ)をつくる生物(せいぶつ)(植物(しょくぶつ)・植物(しょくぶつ)プランクトンなど)

    生産者(せいさんしゃ)

  3. ほかの生物(せいぶつ)を食(た)べて有機物(ゆうきぶつ)を取(と)り入(い)れる生物(せいぶつ)(草食(そうしょく)動物(どうぶつ)・肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)など)

    消費者(しょうひしゃ)

  4. 数量(すうりょう)が一時(いちじ)的(てき)に増減(ぞうげん)しても、やがてもとに戻(もど)って保(たも)たれる状態(じょうたい)

    自然(しぜん)界(かい)のつり合(あ)い

  5. カビやキノコのなかま。菌糸(きんし)をのばして有機物(ゆうきぶつ)を分解(ぶんかい)する

    菌類(きんるい)

  6. 乳酸菌(にゅうさんきん)や大腸菌(だいちょうきん)などの、からだが1つの細胞(さいぼう)でできた小(ちい)さな生物(せいぶつ)

    細菌類(さいきんるい)

  7. 大気中(たいきちゅう)の二酸化炭素(にさんかたんそ)を取(と)りこみ、有機物(ゆうきぶつ)をつくって酸素(さんそ)を出(だ)す(大気(たいき)→生産者(せいさんしゃ))

    光合成(こうごうせい)

  8. 有機物(ゆうきぶつ)を分解(ぶんかい)して二酸化炭素(にさんかたんそ)を出(だ)す。植物(しょくぶつ)・動物(どうぶつ)・分解者(ぶんかいしゃ)のすべてが行(おこな)う(生物(せいぶつ)→大気(たいき))

    呼吸(こきゅう)

  9. 炭素(たんそ)をふくむ物質(ぶっしつ)。食物連鎖(しょくもつれんさ)で植物(しょくぶつ)→動物(どうぶつ)へ、遺体(いたい)や排出物(はいしゅつぶつ)として分解者(ぶんかいしゃ)へ移(うつ)る

    有機物(ゆうきぶつ)

  10. 水生(すいせい)生物(せいぶつ)調査(ちょうさ)で使(つか)う4段階(だんかい)。Ⅰきれいな水(みず)/Ⅱややきれいな水(みず)/Ⅲきたない水(みず)/Ⅳとてもきたない水(みず)

    水質(すいしつ)階級(かいきゅう)

  11. 森林(しんりん)の伐採(ばっさい)や干潟(ひがた)・湿地(しっち)の埋(う)め立(た)てなど。生物(せいぶつ)のすみかが失(うしな)われ、食物網(しょくもつもう)の一部(いちぶ)がぬけてしまう

    開発(かいはつ)

  12. 地表(ちひょう)から宇宙(うちゅう)へ出(で)ていく熱(ねつ)(赤外線(せきがいせん))を吸収(きゅうしゅう)して大気(たいき)をあたためる気体(きたい)。二酸化炭素(にさんかたんそ)・メタン・一酸化(いっさんか)二(に)窒素(ちっそ)・フロン類(るい)など

    温室効果(おんしつこうか)ガス

  13. 地震(じしん)のゆれで、水(みず)をふくんだ砂(すな)の地盤(じばん)が液体(えきたい)のようになる現象(げんしょう)。建物(たてもの)がかたむいたり、砂(すな)や水(みず)がふき出(だ)したりする

    液状化(えきじょうか)

  14. 高温(こうおん)の火山(かざん)ガスと火山灰(かざんばい)・岩石(がんせき)などが混(ま)ざって、山(やま)の斜面(しゃめん)を高速(こうそく)で流(なが)れ下(くだ)る現象(げんしょう)

    火砕流(かさいりゅう)

  15. 自然(しぜん)災害(さいがい)で被害(ひがい)が予想(よそう)される区域(くいき)や、避難(ひなん)場所(ばしょ)・避難(ひなん)経路(けいろ)などを示(しめ)した地図(ちず)

    ハザードマップ

  16. 石油(せきゆ)・石炭(せきたん)・天然(てんねん)ガスなど、大昔(おおむかし)の生物(せいぶつ)の遺体(いたい)からできた資源(しげん)。量(りょう)に限(かぎ)りがあり、燃(も)やすと二酸化炭素(にさんかたんそ)が出(で)る

    化石燃料(かせきねんりょう)

  17. リデュース(減(へ)らす)・リユース(くり返(かえ)し使(つか)う)・リサイクル(原料(げんりょう)として再(ふたた)び使(つか)う)。資源(しげん)を節約(せつやく)し、ごみを減(へ)らす

    3R

科学(かがく)技術(ぎじゅつ)と人間(にんげん)

  1. 目的(もくてき)のエネルギー÷もとのエネルギー×100(%)。残(のこ)りは主(おも)に熱(ねつ)になる

    変換効率(へんかんこうりつ)

  2. 物体(ぶったい)の中(なか)を熱(ねつ)が伝(つた)わる。金属(きんぞく)は(  )しやすい(フライパンの柄(え)があたたまる)

    伝導(でんどう)

  3. あたたまった液体(えきたい)や気体(きたい)が移動(いどう)して熱(ねつ)を運(はこ)ぶ(エアコンの暖房(だんぼう)ややかんの水(みず))

    対流(たいりゅう)

  4. 間(あいだ)に物(もの)がなくても熱(ねつ)が届(とど)く(太陽(たいよう)・ストーブの熱(ねつ))

    放射(ほうしゃ)(熱放射(ねつほうしゃ))

  5. 伝導(でんどう)・対流(たいりゅう)・放射(ほうしゃ)の3つ。日常(にちじょう)の多(おお)くの場面(ばめん)でいくつかが同時(どうじ)に起(お)きている

    熱(ねつ)の伝(つた)わり方(かた)

  6. 水(みず)の位置(いち)エネルギー→運動(うんどう)エネルギー→電気(でんき)エネルギー

    水力(すいりょく)発電(はつでん)

  7. 化石燃料(かせきねんりょう)の化学(かがく)エネルギー→熱(ねつ)エネルギー→運動(うんどう)エネルギー→電気(でんき)エネルギー。二酸化炭素(にさんかたんそ)を排出(はいしゅつ)する

    火力(かりょく)発電(はつでん)

  8. ウランなどの核(かく)燃料(ねんりょう)の核(かく)エネルギー→熱(ねつ)エネルギー→運動(うんどう)エネルギー→電気(でんき)エネルギー。放射性(ほうしゃせい)廃棄物(はいきぶつ)の課題(かだい)がある

    原子力(げんしりょく)発電(はつでん)

  9. 日本(にほん)は乏(とぼ)しく、化石燃料(かせきねんりょう)の大(だい)部分(ぶぶん)を輸入(ゆにゅう)に頼(たよ)る。太陽光(たいようこう)・風力(ふうりょく)・地熱(ちねつ)なども利用(りよう)されている

    エネルギー資源(しげん)

  10. 距離(きょり)(遠(とお)ざかる)・時間(じかん)(短(みじか)くする)・遮(しゃ)へい(物(もの)でさえぎる)

    外部被(がいぶひ)ばくを減(へ)らす3原則(げんそく)

  11. おもに石油(せきゆ)を原料(げんりょう)とする有機物(ゆうきぶつ)で、軽(かる)い・さびない・電気(でんき)を通(とお)しにくい・加工(かこう)しやすい。燃(も)やすと二酸化炭素(にさんかたんそ)が出(で)て、多(おお)くは自然(しぜん)界(かい)で分解(ぶんかい)されにくい

    プラスチックの性質(せいしつ)

  12. 代表(だいひょう)的(てき)なプラスチックの種類(しゅるい)。識別(しきべつ)マークの番号(ばんごう)で分(わ)けられ、用途(ようと)や再(さい)利用(りよう)のされ方(かた)が異(こと)なる

    PET・PE・PP・PS・PVC

  13. 資源(しげん)有効(ゆうこう)利用(りよう)促進(そくしん)法(ほう)にもとづいてプラスチック製(せい)の容器(ようき)包装(ほうそう)などにつけられ、分別(ふんべつ)回収(かいしゅう)と再(さい)利用(りよう)に役立(やくだ)てられている

    識別(しきべつ)マークと3R

  14. 蒸気機関(じょうききかん)のあと、発電(はつでん)と(  )が広(ひろ)がり、照明(しょうめい)や動力(どうりょく)など様々(さまざま)な用途(ようと)に使(つか)われるようになった

    電気(でんき)の利用(りよう)

中学理科の一問一答

光(ひかり)と音(おと)

  1. 入(はい)ってくる光(ひかり)と法線(ほうせん)(面(めん)に垂直(すいちょく)な線(せん))の間(あいだ)の角度(かくど)

    答え:____________

  2. はね返(かえ)る光(ひかり)と法線(ほうせん)の間(あいだ)の角度(かくど)

    答え:____________

  3. 鏡(かがみ)をはさんで物体(ぶったい)と対称(たいしょう)な位置(いち)にできる

    答え:____________

  4. 光(ひかり)が違(ちが)う物質(ぶっしつ)の境界(きょうかい)で進(すす)む向(む)きを変(か)えること

    答え:____________

  5. 凸(とつ)レンズに平行(へいこう)光線(こうせん)を当(あ)てたとき、光(ひかり)が集(あつ)まる点(てん)

    答え:____________

  6. 振動(しんどう)の振(ふ)れ幅(はば)。大(おお)きいほど音(おと)が大(おお)きい

    答え:____________

  7. 1回(かい)振動(しんどう)するのにかかる時間(じかん)。振動数(しんどうすう)の逆数(ぎゃくすう)((  )=1/振動数(しんどうすう))

    答え:____________

  8. 弦(げん)を短(みじか)く・強(つよ)く張(は)るほど振動数(しんどうすう)が増(ふ)え、音(おと)が高(たか)くなる

    答え:____________

  9. 空気中(くうきちゅう)で常温(じょうおん)のときおよそ340m/s

    答え:____________

  10. 音(おと)が反射(はんしゃ)して戻(もど)るまでの時間(じかん)は、距離(きょり)の往復分(おうふくぶん)

    答え:____________

力(ちから)の働(はたら)き

  1. 大(おお)きさ・向(む)き・作用(さよう)点(てん)

    答え:____________

  2. 場所(ばしょ)によって変(か)わらない量(りょう)(てんびんで測(はか)る)

    答え:____________

  3. 物体(ぶったい)にはたらく重力(じゅうりょく)の大(おお)きさ(ばねばかりで測(はか)る)

    答え:____________

  4. 質量(しつりょう)約(やく)100gの物体(ぶったい)にはたらく重力(じゅうりょく)とほぼ同(おな)じ大(おお)きさ

    答え:____________

  5. ばねの伸(の)びは加(くわ)えた力(ちから)の大(おお)きさに比例(ひれい)する

    答え:____________

  6. 原点(げんてん)を通(とお)る直線(ちょくせん)になる

    答え:____________

  7. フックの法則(ほうそく)を利用(りよう)して力(ちから)の大(おお)きさを測(はか)る道具(どうぐ)

    答え:____________

  8. 大(おお)きさが等(ひと)しい・向(む)きが反対(はんたい)・同一直線上(どういつちょくせんじょう)

    答え:____________

  9. 2力(ちから)がつり合(あ)っていると物体(ぶったい)は動(うご)かない

    答え:____________

身(み)の回(まわ)りの物質(ぶっしつ)

  1. 炭素(たんそ)をふくむ物質(ぶっしつ)。燃(も)えると二酸化炭素(にさんかたんそ)が出(で)る

    答え:____________

  2. 物質(ぶっしつ)1cm³あたりの質量(しつりょう)(g/cm³)

    答え:____________

  3. 質量(しつりょう)〔g〕÷体積(たいせき)〔cm³〕

    答え:____________

  4. 密度(みつど)×体積(たいせき)

    答え:____________

  5. ものを燃(も)やす・線香(せんこう)が激(はげ)しく燃(も)える

    答え:____________

  6. 石灰水(せっかいすい)を白(しろ)くにごらせる・水溶液(すいようえき)は酸性(さんせい)

    答え:____________

  7. 最(もっと)も密度(みつど)が小(ちい)さい・燃(も)えると水(みず)ができる

    答え:____________

  8. 刺激(しげき)臭(しゅう)・水(みず)に非常(ひじょう)によく溶(と)けアルカリ性(せい)

    答え:____________

  9. 水(みず)に溶(と)けにくい気体(きたい)(酸素(さんそ)・水素(すいそ)など)

    答え:____________

  10. 水(みず)に溶(と)けやすく、空気(くうき)より密度(みつど)が大(おお)きい気体(きたい)

    答え:____________

  11. 水(みず)に溶(と)けやすく、空気(くうき)より密度(みつど)が小(ちい)さい気体(きたい)(アンモニア)

    答え:____________

  12. 装置(そうち)の中(なか)の空気(くうき)が混(ま)じるので集(あつ)めない

    答え:____________

  13. 溶(と)けている物質(ぶっしつ)(食塩(しょくえん)など)

    答え:____________

  14. 溶質(ようしつ)を溶(と)かしている液体(えきたい)(水(みず)など)

    答え:____________

  15. 溶質(ようしつ)+溶媒(ようばい)。溶媒(ようばい)が水(みず)なら水(みず)(  )

    答え:____________

  16. 100gの水(みず)に溶(と)ける物質(ぶっしつ)の最大(さいだい)の質量(しつりょう)〔g〕

    答え:____________

  17. 状態(じょうたい)が変(か)わっても変(か)わらない

    答え:____________

  18. 多(おお)くの物質(ぶっしつ)で固体(こたい)<液体(えきたい)<気体(きたい)(水(みず)は例外(れいがい))

    答え:____________

  19. 固体(こたい)がとけて液体(えきたい)に変(か)わるときの温度(おんど)

    答え:____________

  20. 液体(えきたい)が沸騰(ふっとう)して気体(きたい)に変(か)わるときの温度(おんど)

    答え:____________

  21. 沸騰(ふっとう)させた気体(きたい)を冷(ひ)やして液体(えきたい)に戻(もど)し、集(あつ)める操作(そうさ)

    答え:____________

電流(でんりゅう)

  1. 通(とお)り道(みち)が1本(ほん)。電流(でんりゅう)はどこでも同(おな)じ

    答え:____________

  2. 通(とお)り道(みち)が枝分(えだわ)かれ。電圧(でんあつ)はどこでも同(おな)じ

    答え:____________

  3. V=IR(電圧(でんあつ)=電流(でんりゅう)×抵抗(ていこう))

    答え:____________

  4. I=V/R

    答え:____________

  5. R=V/I

    答え:____________

  6. P=VI。単位(たんい)はW(1秒(びょう)あたりの仕事(しごと))

    答え:____________

  7. 電力(でんりょく)の単位(たんい)

    答え:____________

  8. 電力量(でんりょくりょう)の単位(たんい)

    答え:____________

  9. たまった電気(でんき)が空気中(くうきちゅう)などを一気(いっき)に流(なが)れ出(で)ること

    答え:____________

  10. マイナスの電気(でんき)を持(も)つ小(ちい)さな粒(つぶ)。電流(でんりゅう)の正体(しょうたい)

    答え:____________

  11. 磁力(じりょく)がはたらく空間(くうかん)。磁力線(じりょくせん)の向(む)きはN極(きょく)からS極(きょく)

    答え:____________

  12. 棒(ぼう)磁石(じしゃく)と同(おな)じような磁界(じかい)ができ、巻数(まきすう)や電流(でんりゅう)を増(ふ)やすと強(つよ)くなる

    答え:____________

  13. 磁界(じかい)の中(なか)を流(なが)れる電流(でんりゅう)が、磁界(じかい)から受(う)ける力(ちから)

    答え:____________

  14. 電流(でんりゅう)の向(む)きに合(あ)わせる

    答え:____________

  15. 磁界(じかい)の向(む)き(N極(きょく)からS極(きょく))に合(あ)わせる

    答え:____________

  16. 力(ちから)(電磁力(でんじりょく))の向(む)きを示(しめ)す

    答え:____________

  17. コイルを貫(つらぬ)く磁界(じかい)が変化(へんか)すると、コイルに電流(でんりゅう)が流(なが)れる現象(げんしょう)

    答え:____________

  18. 磁石(じしゃく)を速(はや)く動(うご)かす・強(つよ)い磁石(じしゃく)を使(つか)う・コイルの巻数(まきすう)を増(ふ)やす

    答え:____________

  19. 電磁誘導(でんじゆうどう)を利用(りよう)して電気(でんき)エネルギーをつくり出(だ)す装置(そうち)

    答え:____________

  20. 電流(でんりゅう)の向(む)きが変(か)わらない電流(でんりゅう)。乾電池(かんでんち)など

    答え:____________

  21. 電流(でんりゅう)の向(む)きが周期(しゅうき)的(てき)に変(か)わる電流(でんりゅう)。家庭(かてい)用(よう)電源(でんげん)など

    答え:____________

  22. 交流(こうりゅう)が1秒間(びょうかん)に向(む)きを変(か)えて繰(く)り返(かえ)す回数(かいすう)。単位(たんい)Hz(ヘルツ)

    答え:____________

  23. 電流(でんりゅう)を一方向(いちほうこう)にしか通(とお)さない性質(せいしつ)で、直流(ちょくりゅう)と交流(こうりゅう)を見分(みわ)けられる

    答え:____________

化学(かがく)変化(へんか)と原子(げんし)・分子(ぶんし)

  1. ①それ以上(いじょう)分(わ)けられない②種類(しゅるい)ごとに質量(しつりょう)・大(おお)きさが決(き)まっている③化学(かがく)変化(へんか)で新(あたら)しくできたり、なくなったり、ほかの種類(しゅるい)に変(か)わったりしない

    答え:____________

  2. 化学(かがく)式(しき)の前(まえ)につける数字(すうじ)。左右(さゆう)の原子(げんし)の数(かず)をそろえるために使(つか)う。1のときは省略(しょうりゃく)する

    答え:____________

  3. 矢印(やじるし)の左右(さゆう)で、原子(げんし)の種類(しゅるい)ごとの数(かず)が等(ひと)しいことを1つずつ数(かぞ)えて確(たし)かめる

    答え:____________

  4. 鉄(てつ)と硫黄(いおう)が結(むす)びついて黒色(こくしょく)の硫化鉄(りゅうかてつ)ができる反応(はんのう)。いったん始(はじ)まると加熱(かねつ)をやめても反応(はんのう)が進(すす)む

    答え:____________

  5. 質量(しつりょう)が増(ふ)え、黒(くろ)い酸化(さんか)鉄(てつ)になり、電流(でんりゅう)が流(なが)れにくくなり、塩酸(えんさん)を加(くわ)えても気体(きたい)が出(で)ない

    答え:____________

  6. 銅(どう)を加熱(かねつ)すると黒色(こくしょく)の酸化(さんか)銅(どう)ができる

    答え:____________

  7. マグネシウムを燃焼(ねんしょう)させると強(つよ)い光(ひかり)を出(だ)して白色(はくしょく)の酸化(さんか)マグネシウムができる

    答え:____________

  8. 酸化物(さんかぶつ)が酸素(さんそ)を失(うしな)う化学(かがく)変化(へんか)

    答え:____________

  9. 酸化(さんか)銅(どう)と炭素(たんそ)の粉末(ふんまつ)を加熱(かねつ)すると、赤色(あかいろ)の銅(どう)ができて二酸化炭素(にさんかたんそ)が発生(はっせい)する

    答え:____________

  10. 火(ひ)を消(け)したあとに空気(くうき)が入(はい)り、加熱(かねつ)でできた銅(どう)が再(ふたた)び酸化(さんか)されるのを防(ふせ)ぐため

    答え:____________

  11. 水素(すいそ)でも酸化(さんか)銅(どう)を還元(かんげん)できる。還元(かんげん)された酸化(さんか)銅(どう)と酸化(さんか)された水素(すいそ)は同時(どうじ)に起(お)こる

    答え:____________

  12. 硫酸(りゅうさん)と水酸化(すいさんか)バリウム水溶液(すいようえき)を混(ま)ぜると白(しろ)い沈殿(ちんでん)(硫酸(りゅうさん)バリウム)ができるが、質量(しつりょう)は変(か)わらない

    答え:____________

  13. 一部(いちぶ)しか反応(はんのう)していない場合(ばあい)も、反応(はんのう)した分(ぶん)の質量(しつりょう)の比(ひ)から未(み)反応(はんのう)の量(りょう)を求(もと)められる

    答え:____________

運動(うんどう)とエネルギー

  1. 2つの力(ちから)と同(おな)じ働(はたら)きをする1つの力(ちから)

    答え:____________

  2. 同(おな)じ向(む)き=和(わ)・反対(はんたい)向(む)き=差(さ)

    答え:____________

  3. 平行四辺形(へいこうしへんけい)の対角線(たいかくせん)が合力(ごうりょく)

    答え:____________

  4. 1つの力(ちから)を分(わ)けた2つの力(ちから)

    答え:____________

  5. 深(ふか)いほど大(おお)きく、あらゆる向(む)きにはたらく

    答え:____________

  6. 水中(すいちゅう)の物体(ぶったい)にはたらく上向(うわむ)きの力(ちから)

    答え:____________

  7. 空気中(くうきちゅう)の値(あたい)−水中(すいちゅう)の値(あたい)

    答え:____________

  8. 移動(いどう)距離(きょり)〔m〕÷時間(じかん)〔s〕=m/s

    答え:____________

  9. 1秒間(びょうかん)に50打点(だてん)か60打点(だてん)打(う)つ

    答え:____________

  10. 力(ちから)がなければ運動(うんどう)の状態(じょうたい)を保(たも)つ

    答え:____________

  11. 運動(うんどう)の状態(じょうたい)を保(たも)とうとする性質(せいしつ)

    答え:____________

  12. 等速(とうそく)直線(ちょくせん)運動(うんどう)では一定(いってい)になる

    答え:____________

  13. 力(ちから)は常(つね)に2つの物体(ぶったい)の間(あいだ)で対(つい)になる

    答え:____________

  14. AがBに加(くわ)える力(ちから)

    答え:____________

  15. BがAに同時(どうじ)に返(かえ)す力(ちから)

    答え:____________

  16. 斜面(しゃめん)を下(くだ)るほど時間(じかん)とともに増(ふ)える

    答え:____________

  17. 斜面(しゃめん)の角度(かくど)が90度(ど)になったときの運動(うんどう)

    答え:____________

  18. 力(ちから)〔N〕×力(ちから)の向(む)きに動(うご)いた距離(きょり)〔m〕=J

    答え:____________

  19. 高(たか)いほど・質量(しつりょう)が大(おお)きいほど大(おお)きい

    答え:____________

  20. 速(はや)いほど・質量(しつりょう)が大(おお)きいほど大(おお)きい

    答え:____________

  21. 摩擦(まさつ)がなければ和(わ)は一定(いってい)

    答え:____________

いろいろな生物(せいぶつ)とその共通(きょうつう)点(てん)

  1. 目(め)に近(ちか)づけて持(も)ち、観察物(かんさつぶつ)(または顔(かお))を前後(ぜんご)に動(うご)かしてピントを合(あ)わせる

    答え:____________

  2. 両目(りょうめ)で見(み)て立体(りったい)的(てき)に観察(かんさつ)できる。プレパラートは作(つく)らない

    答え:____________

  3. 目的(もくてき)のものだけを、はっきりした線(せん)で、影(かげ)をつけずに描(えが)く

    答え:____________

  4. 分類(ぶんるい)するときに注目(ちゅうもく)する特徴(とくちょう)(例(れい):色(いろ)、形(かたち)、呼吸(こきゅう)のしかた)

    答え:____________

  5. 観点(かんてん)の中(なか)で、グループを分(わ)ける境目(さかいめ)(例(れい):背骨(せぼね)があるかないか)

    答え:____________

  6. 観点(かんてん)ごとの特徴(とくちょう)を、生物(せいぶつ)を並(なら)べて整理(せいり)した表(ひょう)

    答え:____________

  7. 「はい・いいえ」の質問(しつもん)を順(じゅん)にたどり、生物(せいぶつ)の名前(なまえ)やグループを決(き)める図(ず)

    答え:____________

  8. 中心(ちゅうしん)から、めしべ・おしべ・花弁(かべん)・がくの順(じゅん)

    答え:____________

  9. 柱頭(ちゅうとう)・花柱(かちゅう)・子房(しぼう)の3部分(ぶぶん)。子房(しぼう)の中(なか)に胚珠(はいしゅ)がある

    答え:____________

  10. 胚珠(はいしゅ)が子房(しぼう)の中(なか)にある。受粉後(じゅふんご)、子房(しぼう)→果実(かじつ)、胚珠(はいしゅ)→種子(しゅし)

    答え:____________

  11. 子房(しぼう)がなく、胚珠(はいしゅ)がむき出(だ)し。果実(かじつ)はできない

    答え:____________

  12. 根(ね)・茎(くき)・葉(は)の区別(くべつ)があり、胞子(ほうし)で増(ふ)える(例(れい):イヌワラビ)

    答え:____________

  13. 根(ね)・茎(くき)・葉(は)の区別(くべつ)がなく、仮根(かこん)で体(からだ)を地面(じめん)に固定(こてい)し、胞子(ほうし)で増(ふ)える(例(れい):ゼニゴケ)

    答え:____________

  14. シダ植物(しょくぶつ)の茎(くき)。地面(じめん)の下(した)にあるため目立(めだ)たない

    答え:____________

  15. コケ植物(しょくぶつ)が体(からだ)を地面(じめん)や岩(いわ)に固定(こてい)するためのつくり。水(みず)を吸(す)う力(ちから)は弱(よわ)い

    答え:____________

  16. 背骨(せぼね)がある。魚類(ぎょるい)・両生類(りょうせいるい)・爬虫類(はちゅうるい)・鳥類(ちょうるい)・哺乳類(ほにゅうるい)の5グループ

    答え:____________

  17. 鳥類(ちょうるい)・哺乳類(ほにゅうるい)。まわりの温度(おんど)が変(か)わっても体温(たいおん)がほぼ一定(いってい)

    答え:____________

  18. 体(からだ)が外骨格(そとこっかく)で覆(おお)われ、あしに節(ふし)がある(例(れい):昆虫(こんちゅう)類(るい)、甲殻(こうかく)類(るい))

    答え:____________

  19. あしに節(ふし)がなく、内臓(ないぞう)が外套(がいとう)膜(まく)に包(つつ)まれる(例(れい):貝類(かいるい)、イカ)

    答え:____________

  20. 草食(そうしょく)動物(どうぶつ)で発達(はったつ)。草(くさ)や葉(は)をかみ切(き)る前歯(まえば)

    答え:____________

  21. 肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)で発達(はったつ)。獲物(えもの)をとらえ、しっかりとかみつく鋭(するど)い歯(は)

    答え:____________

  22. 草食(そうしょく)動物(どうぶつ)では広(ひろ)い面(めん)で草(くさ)をすりつぶす。肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)では鋭(するど)く肉(にく)を切(き)り裂(さ)く

    答え:____________

  23. 目(め)に見(み)える範囲(はんい)。草食(そうしょく)動物(どうぶつ)は広(ひろ)く、肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)は立体(りったい)的(てき)に見(み)える範囲(はんい)が広(ひろ)い

    答え:____________

  24. 節足動物(せっそくどうぶつ)の一(ひと)つ。頭部(とうぶ)・胸部(きょうぶ)・腹部(ふくぶ)に分(わ)かれ、あし6本(ほん)が胸部(きょうぶ)につき、気(き)門(もん)で呼吸(こきゅう)する

    答え:____________

  25. 節足動物(せっそくどうぶつ)の一(ひと)つ。エビ・カニなど。えらで呼吸(こきゅう)する

    答え:____________

  26. 昆虫(こんちゅう)類(るい)の体(からだ)の表面(ひょうめん)にある小(ちい)さな穴(あな)。空気(くうき)を直接(ちょくせつ)取(と)り入(い)れて呼吸(こきゅう)する

    答え:____________

  27. 軟体動物(なんたいどうぶつ)の内臓(ないぞう)を包(つつ)む膜(まく)。あしには節(ふし)がない

    答え:____________

大地(だいち)の成(な)り立(た)ちと変化(へんか)

  1. 気温(きおん)の変化(へんか)や水(みず)のはたらきで岩石(がんせき)の表面(ひょうめん)がもろくなること

    答え:____________

  2. 流(なが)れる水(みず)が岩石(がんせき)や土(つち)をけずり取(と)ること

    答え:____________

  3. けずられた土砂(どしゃ)が川(かわ)で運(はこ)ばれ、流(なが)れがゆるやかな所(ところ)に積(つ)もること

    答え:____________

  4. れき2mm以上(いじょう)・砂(すな)2mm〜1/16mm・泥(どろ)1/16mm以下(いか)で分(わ)ける

    答え:____________

  5. 粒(つぶ)の直径(ちょっけい)が2mm以上(いじょう)

    答え:____________

  6. 粒(つぶ)の直径(ちょっけい)が2mm〜1/16mm

    答え:____________

  7. 粒(つぶ)の直径(ちょっけい)が1/16mm以下(いか)

    答え:____________

  8. 地層(ちそう)に残(のこ)る、過去(かこ)の生物(せいぶつ)のからだや生活(せいかつ)の跡(あと)

    答え:____________

  9. 古生代(こせいだい)・中生代(ちゅうせいだい)・新生代(しんせいだい)の順(じゅん)に新(あたら)しくなる時代区分(じだいくぶん)

    答え:____________

  10. 同(おな)じ時期(じき)に広(ひろ)がった目立(めだ)つ層(そう)。地層(ちそう)の対比(たいひ)の目印(めじるし)になる

    答え:____________

  11. 小(ちい)さいほどおだやか、大(おお)きいほど激(はげ)しい噴火(ふんか)になる

    答え:____________

  12. ねばりけが小(ちい)さい順(じゅん)に、傾斜(けいしゃ)のゆるやかな形(かたち)から急(きゅう)な形(かたち)へ変(か)わる

    答え:____________

  13. ねばりけが小(ちい)さいと黒(くろ)っぽく、大(おお)きいと白(しろ)っぽくなる

    答え:____________

  14. マグマが地表(ちひょう)近(ちか)くで急(きゅう)に冷(ひ)えてできる。斑状組織(はんじょうそしき)を持(も)つ

    答え:____________

  15. マグマが地下(ちか)深(ふか)くでゆっくり冷(ひ)えてできる。等粒状組織(とうりゅうじょうそしき)を持(も)つ

    答え:____________

  16. 地球(ちきゅう)の表面(ひょうめん)を覆(おお)う板状(いたじょう)の岩盤(がんばん)。日本(にほん)付近(ふきん)では海洋(かいよう)(  )が大陸(たいりく)(  )の下(した)に沈(しず)み込(こ)む

    答え:____________

化学(かがく)変化(へんか)とイオン

  1. 原子(げんし)が電子(でんし)を失(うしな)ったり受(う)け取(と)ったりして電気(でんき)を帯(お)びた粒子(りゅうし)。陽(ひ)(  )と陰(かげ)(  )がある

    答え:____________

  2. Na⁺・Cl⁻・Cu²⁺のように、原子(げんし)の記号(きごう)に電気(でんき)の種類(しゅるい)と数(かず)を右上(みぎうえ)に書(か)いて表(あらわ)す

    答え:____________

  3. 陰極(いんきょく)に赤色(あかいろ)の銅(どう)が付着(ふちゃく)し、陽極(ようきょく)から黄(き)緑色(みどりいろ)で特有(とくゆう)のにおいの塩素(えんそ)が発生(はっせい)する

    答え:____________

  4. 陰極(いんきょく)から水素(すいそ)、陽極(ようきょく)から塩素(えんそ)が発生(はっせい)する。塩素(えんそ)は水(みず)に溶(と)けやすく、見(み)かけの量(りょう)は水素(すいそ)より少(すく)ない

    答え:____________

  5. イオンだけを通(とお)し、2つの水溶液(すいようえき)が直接(ちょくせつ)混(ま)ざらないようにして電流(でんりゅう)を長(なが)く取(と)り出(だ)せるようにする

    答え:____________

  6. 水素(すいそ)と酸素(さんそ)を反応(はんのう)させて電気(でんき)エネルギーを取(と)り出(だ)す装置(そうち)。生成物(せいせいぶつ)は水(みず)だけで、水(みず)の電気(でんき)分解(ぶんかい)の逆(ぎゃく)の反応(はんのう)

    答え:____________

  7. 酸性(さんせい)は青色(あおいろ)(  )を赤色(あかいろ)に、アルカリ性(せい)は赤色(あかいろ)(  )を青色(あおいろ)に変(か)える

    答え:____________

  8. 酸性(さんせい)で黄色(きいろ)、中性(ちゅうせい)で緑色(みどりいろ)、アルカリ性(せい)で青色(あおいろ)になる指示薬(しじやく)

    答え:____________

  9. 酸性(さんせい)・中性(ちゅうせい)ではほぼ無色(むしょく)、アルカリ性(せい)で赤色(あかいろ)(赤(あか)紫色(むらさきいろ))に変(か)わる指示薬(しじやく)

    答え:____________

  10. 水(みず)に溶(と)けて電離(でんり)し、水酸化物(すいさんかぶつ)イオンOH⁻を生(しょう)じる物質(ぶっしつ)

    答え:____________

  11. 水溶液(すいようえき)の酸性(さんせい)・アルカリ性(せい)の強(つよ)さを表(あらわ)す数値(すうち)。7が中性(ちゅうせい)、7より小(ちい)さいと酸性(さんせい)、7より大(おお)きいとアルカリ性(せい)

    答え:____________

  12. 酸(さん)の水素(すいそ)イオンH⁺とアルカリの水酸化物(すいさんかぶつ)イオンOH⁻が結(むす)びついて水(みず)になる変化(へんか)

    答え:____________

  13. HCl+NaOH→NaCl+H₂O

    答え:____________

  14. 中性(ちゅうせい)になる点(てん)まで減(へ)り続(つづ)け、0になったあとも0のまま

    答え:____________

  15. 中性(ちゅうせい)になる点(てん)までは0で、そのあとから増(ふ)える

    答え:____________

生物(せいぶつ)の体(からだ)のつくりと働(はたら)き

  1. 細胞(さいぼう)の中(なか)の葉緑体(ようりょくたい)

    答え:____________

  2. 水(みず)・二酸化炭素(にさんかたんそ)・光(ひかり)(光(ひかり)のエネルギー)

    答え:____________

  3. デンプンなどの有機物(ゆうきぶつ)・酸素(さんそ)

    答え:____________

  4. 昼(ひる)も夜(よる)も行(おこな)う。光合成(こうごうせい)は光(ひかり)があるときだけ行(おこな)う

    答え:____________

  5. 光合成(こうごうせい)が止(と)まり、呼吸(こきゅう)による二酸化炭素(にさんかたんそ)の放出(ほうしゅつ)だけが見(み)られる

    答え:____________

  6. 酸性(さんせい)で黄色(きいろ)・中性(ちゅうせい)で緑色(みどりいろ)・アルカリ性(せい)で青色(あおいろ)に変(か)わる

    答え:____________

  7. 根(ね)から吸(す)い上(あ)げた水(みず)が通(とお)る。茎(くき)の内側(うちがわ)

    答え:____________

  8. 葉(は)でつくられた有機物(ゆうきぶつ)が通(とお)る。茎(くき)の外側(そとがわ)

    答え:____________

  9. 道管(どうかん)と師(し)管(かん)が集(あつ)まったつくり。単(たん)子葉(しよう)類(るい)は散(ち)らばる、双(そう)子葉(しよう)類(るい)は輪状(りんじょう)

    答え:____________

  10. 気孔(きこう)(主(おも)に葉(は)の裏側(うらがわ)に多(おお)い)から水蒸気(すいじょうき)が出(で)ていくこと

    答え:____________

  11. 決(き)まった物質(ぶっしつ)だけを分解(ぶんかい)する。だ液(えき)アミラーゼ(デンプン)・ペプシン(タンパク質(しつ))・トリプシン(タンパク質(しつ))・リパーゼ(脂肪(しぼう))など

    答え:____________

  12. 肝臓(かんぞう)でつくられ胆(たん)のうにたくわえられる。消化酵素(しょうかこうそ)は含(ふく)まないが、脂肪(しぼう)の粒(つぶ)を小(ちい)さくして分解(ぶんかい)を助(たす)ける

    答え:____________

  13. 小腸(しょうちょう)の壁(かべ)の内側(うちがわ)にある小(ちい)さな突起(とっき)。表面積(ひょうめんせき)を広(ひろ)げ、養分(ようぶん)を効率(こうりつ)よく吸収(きゅうしゅう)する

    答え:____________

  14. 肺(はい)の中(なか)にある小(ちい)さな袋(ふくろ)。周(まわ)りを毛細血管(もうさいけっかん)が囲(かこ)み、酸素(さんそ)と二酸化炭素(にさんかたんそ)の交換(こうかん)を行(おこな)う

    答え:____________

  15. 血(けっ)しょうが毛細血管(もうさいけっかん)からしみ出(で)た液(えき)。細胞(さいぼう)と血液(けつえき)の間(あいだ)で物質(ぶっしつ)をやりとりする仲立(なかだ)ちをする

    答え:____________

  16. 赤血球(せっけっきゅう)に含(ふく)まれる物質(ぶっしつ)。酸素(さんそ)の多(おお)いところで酸素(さんそ)と結(むす)びつき、少(すく)ないところで酸素(さんそ)を離(はな)す

    答え:____________

  17. タンパク質(しつ)が分解(ぶんかい)されるときに細胞(さいぼう)でできる、有害(ゆうがい)な不要物(ふようぶつ)

    答え:____________

  18. 肝臓(かんぞう)でアンモニアから変(か)えられる、害(がい)の少(すく)ない物質(ぶっしつ)。じん臓(ぞう)でこし出(だ)される

    答え:____________

  19. 血液中(けつえきちゅう)の尿素(にょうそ)などの不要物(ふようぶつ)をこし出(だ)し、尿(にょう)をつくる器官(きかん)

    答え:____________

  20. 尿素(にょうそ)をつくるほか、胆汁(たんじゅう)をつくる、養分(ようぶん)をたくわえるなどのはたらきを持(も)つ

    答え:____________

  21. 意識(いしき)とは関係(かんけい)なく起(お)こる反応(はんのう)。せきずいなどから命令(めいれい)が出(で)るため、脳(のう)を経由(けいゆ)せず反応(はんのう)が速(はや)い

    答え:____________

気象(きしょう)とその変化(へんか)

  1. 気温(きおん)・湿度(しつど)・気圧(きあつ)・風向(ふうこう)・風力(ふうりょく)・雲量(うんりょう)・天気(てんき)の7つ

    答え:____________

  2. 乾球(かんきゅう)と湿球(しっきゅう)の温度(おんど)差(さ)を湿度表(しつどひょう)に当(あ)てて湿度(しつど)を求(もと)める温度(おんど)計(けい)

    答え:____________

  3. 地上(ちじょう)1.5mの高(たか)さ、風通(かぜとお)しのよい日(ひ)かげで測(はか)る

    答え:____________

  4. 空気(くうき)を冷(ひ)やしていくと水滴(すいてき)ができ始(はじ)める温度(おんど)。そのときの飽和水蒸気量(ほうわすいじょうきりょう)が実際(じっさい)の水蒸気(すいじょうき)量(りょう)と等(ひと)しい

    答え:____________

  5. 熱(ねつ)を伝(つた)えやすい金属(きんぞく)コップに水(みず)と温度(おんど)計(けい)を入(い)れ、氷(こおり)を加(くわ)えてかき混(ま)ぜ、表面(ひょうめん)に水滴(すいてき)がつき始(はじ)めた温度(おんど)を読(よ)む

    答え:____________

  6. 日射(にっしゃ)で地面(じめん)があたためられる・山(やま)の斜面(しゃめん)を空気(くうき)が上(あ)がる・前線(ぜんせん)や低気圧(ていきあつ)の付近(ふきん)

    答え:____________

  7. 蒸発(じょうはつ)して水蒸気(すいじょうき)になった水(みず)が雲(くも)をつくり、雨(あめ)や雪(ゆき)として降(ふ)り、川(かわ)や地下水(ちかすい)を通(とお)って海(うみ)や陸(りく)にもどる

    答え:____________

  8. 温度(おんど)や湿度(しつど)がほぼ一様(いちよう)な、大(おお)きな空気(くうき)のかたまり

    答え:____________

  9. 気温(きおん)が急(きゅう)に下(さ)がる・風(かぜ)が北(きた)寄(よ)りに変(か)わる・短時間(たんじかん)に強(つよ)い雨(あめ)が降(ふ)る

    答え:____________

  10. 気温(きおん)が上(あ)がる・風(かぜ)が南(みなみ)寄(よ)りに変(か)わる・長時間(ちょうじかん)おだやかな雨(あめ)が降(ふ)る

    答え:____________

  11. 西高東低(せいこうとうてい)の気圧(きあつ)配置(はいち)、シベリア気団(きだん)が発達(はったつ)し、日本海側(にほんかいがわ)に雪(ゆき)、太平洋(たいへいよう)側(がわ)に乾(かわ)いた晴天(せいてん)

    答え:____________

  12. 南高北低(なんこうほくてい)の気圧(きあつ)配置(はいち)、小笠原気団(おがさわらきだん)が発達(はったつ)し、南(みなみ)からの暖(あたた)かく湿(しめ)った風(かぜ)で晴(は)れて気温(きおん)が高(たか)い

    答え:____________

生命(せいめい)の連続(れんぞく)性(せい)

  1. 細胞(さいぼう)の数(かず)が増(ふ)えることと、1つ1つの細胞(さいぼう)が大(おお)きくなることの両方(りょうほう)で起(お)こる

    答え:____________

  2. 細胞(さいぼう)と細胞(さいぼう)をつなぐ部分(ぶぶん)をやわらかくし、押(お)しつぶしたときに重(かさ)ならないようにする

    答え:____________

  3. 核(かく)や染色体(せんしょくたい)を赤色(あかいろ)(赤(あか)紫色(むらさきいろ))に染(そ)めて見(み)やすくする染色(せんしょく)液(えき)

    答え:____________

  4. 1つの細胞(さいぼう)がそのまま2つに分(わ)かれて新(あたら)しい個体(こたい)になる無性生殖(むせいせいしょく)(アメーバなど)

    答え:____________

  5. からだの一部(いちぶ)がふくらんで分(わ)かれ、新(あたら)しい個体(こたい)になる無性生殖(むせいせいしょく)(酵母(こうぼ)など)

    答え:____________

  6. 雌(めす)と雄(おす)の生殖細胞(せいしょくさいぼう)が合体(がったい)して(  )卵(たまご)ができること

    答え:____________

  7. 生物(せいぶつ)のもつ形(かたち)や性質(せいしつ)の特徴(とくちょう)。種子(しゅし)の形(かたち)や花(はな)の色(いろ)など

    答え:____________

  8. 親(おや)の形質(けいしつ)が子(こ)や孫(まご)に伝(つた)わること

    答え:____________

  9. 形質(けいしつ)を決(き)めるもと。染色体(せんしょくたい)にある

    答え:____________

  10. デオキシリボ核酸(かくさん)。遺伝子(いでんし)の本体(ほんたい)となる物質(ぶっしつ)

    答え:____________

  11. 自家受粉(じかじゅふん)をくり返(かえ)しても、親(おや)・子(こ)・孫(まご)と代々(だいだい)同(おな)じ形質(けいしつ)が現(あらわ)れる系統(けいとう)

    答え:____________

  12. 対(つい)になった遺伝子(いでんし)が減数分裂(げんすうぶんれつ)で分(わ)かれ、別々(べつべつ)の生殖細胞(せいしょくさいぼう)に入(はい)ること

    答え:____________

  13. 顕性(けんせい)形質(けいしつ)の遺伝子(いでんし)を大文字(おおもじ)、潜性(せんせい)形質(けいしつ)の遺伝子(いでんし)を小文字(こもじ)で表(あらわ)す

    答え:____________

  14. 顕性(けんせい)と潜性(せんせい)の遺伝子(いでんし)を1つずつもつ組(く)み合(あ)わせ。顕性(けんせい)形質(けいしつ)が現(あらわ)れる

    答え:____________

  15. Aaどうしの孫(まご)の代(だい)での AA:Aa:aa の割合(わりあい)

    答え:____________

  16. 長(なが)い年月(ねんげつ)の間(あいだ)に、世代(せだい)を重(かさ)ねて生物(せいぶつ)の形質(けいしつ)が変化(へんか)すること

    答え:____________

  17. 羽毛(うもう)と翼(つばさ)をもつ一方(いっぽう)で、口(くち)の歯(は)や爪(つめ)のある指(ゆび)などハ虫(ちゅう)類(るい)の特徴(とくちょう)ももつ化石(かせき)の生物(せいぶつ)

    答え:____________

  18. 魚類(ぎょるい)→両生類(りょうせいるい)→ハ虫(ちゅう)類(るい)→哺乳類(ほにゅうるい)→鳥類(ちょうるい)

    答え:____________

地球(ちきゅう)と宇宙(うちゅう)

  1. 観測者(かんそくしゃ)を中心(ちゅうしん)にした、天体(てんたい)が張(は)りついて見(み)える大(おお)きな球(きゅう)

    答え:____________

  2. 天球上(てんきゅうじょう)で、観測者(かんそくしゃ)の真上(まうえ)にあたる点(てん)

    答え:____________

  3. 天体(てんたい)が真南(まみなみ)の空(そら)にきて、最(もっと)も高(たか)くなること

    答え:____________

  4. 地球(ちきゅう)が地軸(ちじく)を中心(ちゅうしん)に、1日(いちにち)に1回(かい)西(にし)から東(ひがし)へ回転(かいてん)すること

    答え:____________

  5. 北極(ほっきょく)と南極(なんきょく)を結(むす)ぶ、地球(ちきゅう)の自転(じてん)の軸(じく)

    答え:____________

  6. 地軸(ちじく)の延長上(えんちょうじょう)の近(ちか)くにあり、ほとんど動(うご)かないように見(み)える星(ほし)

    答え:____________

  7. 360°÷24時間(じかん)。天体(てんたい)が1時間(じかん)に動(うご)いて見(み)える角度(かくど)

    答え:____________

  8. 地球(ちきゅう)が太陽(たいよう)のまわりを1年(ねん)に1回(かい)まわること

    答え:____________

  9. 同(おな)じ時刻(じこく)の星座(せいざ)の位置(いち)が、1年(ねん)で東(ひがし)から西(にし)へ1周(しゅう)して見(み)える動(うご)き

    答え:____________

  10. 星座(せいざ)の間(あいだ)を太陽(たいよう)が1年(ねん)かけて動(うご)いて見(み)える、天球上(てんきゅうじょう)の通(とお)り道(みち)

    答え:____________

  11. 6月(がつ)下旬(げじゅん)。北半球(きたはんきゅう)で南中高度(なんちゅうこうど)が最(もっと)も高(たか)く、昼(ひる)が最(もっと)も長(なが)い日(ひ)

    答え:____________

  12. 12月(がつ)下旬(げじゅん)。北半球(きたはんきゅう)で南中高度(なんちゅうこうど)が最(もっと)も低(ひく)く、昼(ひる)が最(もっと)も短(みじか)い日(ひ)

    答え:____________

  13. 太陽(たいよう)が真東(まひがし)からのぼって真西(まにし)にしずみ、昼(ひる)と夜(よる)の長(なが)さがほぼ等(ひと)しい日(ひ)

    答え:____________

  14. 太陽(たいよう)の表面(ひょうめん)に見(み)える黒(くろ)い斑点(はんてん)。周囲(しゅうい)より温度(おんど)が低(ひく)いため暗(くら)く見(み)える

    答え:____________

  15. 太陽(たいよう)の表面(ひょうめん)から炎(ほのお)のように立(た)ち上(あ)がって見(み)えるガスの動(うご)き(紅炎(べにえん))

    答え:____________

  16. 太陽(たいよう)を取(と)り巻(ま)く、高温(こうおん)で非常(ひじょう)に薄(うす)いガスの層(そう)。皆既(かいき)日食(にっしょく)のときに見(み)える

    答え:____________

  17. 太陽(たいよう)がガスの球(きゅう)として自分(じぶん)を軸(じく)に回転(かいてん)すること。赤道付近(せきどうふきん)で約(やく)25日(にち)に1回(かい)

    答え:____________

  18. 太陽系(たいようけい)がふくまれる、数千(すうせん)億(おく)個(こ)もの恒星(こうせい)の集団(しゅうだん)

    答え:____________

  19. 太陽(たいよう)と同(おな)じ方向(ほうこう)にあり、地球(ちきゅう)から見(み)えない月(つき)

    答え:____________

  20. 太陽(たいよう)と反対(はんたい)方向(ほうこう)にあり、一晩中(ひとばんじゅう)丸(まる)く見(み)える月(つき)

    答え:____________

  21. 新月(しんげつ)のとき、月(つき)が太陽(たいよう)をさえぎって起(お)こる現象(げんしょう)

    答え:____________

  22. 満月(まんげつ)のとき、地球(ちきゅう)の影(かげ)が月(つき)にかかって起(お)こる現象(げんしょう)

    答え:____________

  23. 地球(ちきゅう)より内側(うちがわ)を公転(こうてん)する水星(すいせい)と金星(きんせい)

    答え:____________

  24. 夕方(ゆうがた)、太陽(たいよう)の後(のち)に西(にし)の空(そら)に見(み)える金星(きんせい)

    答え:____________

  25. 地球(ちきゅう)からの距離(きょり)と太陽(たいよう)の光(ひかり)の当(あ)たり方(かた)で見(み)える形(かたち)と大(おお)きさが変(か)わること

    答え:____________

自然(しぜん)と人間(にんげん)

  1. 生物(せいぶつ)と、それをとりまく水(みず)・空気(くうき)・土(つち)などの環境(かんきょう)を1つのまとまりとしてとらえたもの

    答え:____________

  2. 光合成(こうごうせい)で無機物(むきぶつ)から有機物(ゆうきぶつ)をつくる生物(せいぶつ)(植物(しょくぶつ)・植物(しょくぶつ)プランクトンなど)

    答え:____________

  3. ほかの生物(せいぶつ)を食(た)べて有機物(ゆうきぶつ)を取(と)り入(い)れる生物(せいぶつ)(草食(そうしょく)動物(どうぶつ)・肉食(にくしょく)動物(どうぶつ)など)

    答え:____________

  4. 数量(すうりょう)が一時(いちじ)的(てき)に増減(ぞうげん)しても、やがてもとに戻(もど)って保(たも)たれる状態(じょうたい)

    答え:____________

  5. カビやキノコのなかま。菌糸(きんし)をのばして有機物(ゆうきぶつ)を分解(ぶんかい)する

    答え:____________

  6. 乳酸菌(にゅうさんきん)や大腸菌(だいちょうきん)などの、からだが1つの細胞(さいぼう)でできた小(ちい)さな生物(せいぶつ)

    答え:____________

  7. 大気中(たいきちゅう)の二酸化炭素(にさんかたんそ)を取(と)りこみ、有機物(ゆうきぶつ)をつくって酸素(さんそ)を出(だ)す(大気(たいき)→生産者(せいさんしゃ))

    答え:____________

  8. 有機物(ゆうきぶつ)を分解(ぶんかい)して二酸化炭素(にさんかたんそ)を出(だ)す。植物(しょくぶつ)・動物(どうぶつ)・分解者(ぶんかいしゃ)のすべてが行(おこな)う(生物(せいぶつ)→大気(たいき))

    答え:____________

  9. 炭素(たんそ)をふくむ物質(ぶっしつ)。食物連鎖(しょくもつれんさ)で植物(しょくぶつ)→動物(どうぶつ)へ、遺体(いたい)や排出物(はいしゅつぶつ)として分解者(ぶんかいしゃ)へ移(うつ)る

    答え:____________

  10. 水生(すいせい)生物(せいぶつ)調査(ちょうさ)で使(つか)う4段階(だんかい)。Ⅰきれいな水(みず)/Ⅱややきれいな水(みず)/Ⅲきたない水(みず)/Ⅳとてもきたない水(みず)

    答え:____________

  11. 森林(しんりん)の伐採(ばっさい)や干潟(ひがた)・湿地(しっち)の埋(う)め立(た)てなど。生物(せいぶつ)のすみかが失(うしな)われ、食物網(しょくもつもう)の一部(いちぶ)がぬけてしまう

    答え:____________

  12. 地表(ちひょう)から宇宙(うちゅう)へ出(で)ていく熱(ねつ)(赤外線(せきがいせん))を吸収(きゅうしゅう)して大気(たいき)をあたためる気体(きたい)。二酸化炭素(にさんかたんそ)・メタン・一酸化(いっさんか)二(に)窒素(ちっそ)・フロン類(るい)など

    答え:____________

  13. 地震(じしん)のゆれで、水(みず)をふくんだ砂(すな)の地盤(じばん)が液体(えきたい)のようになる現象(げんしょう)。建物(たてもの)がかたむいたり、砂(すな)や水(みず)がふき出(だ)したりする

    答え:____________

  14. 高温(こうおん)の火山(かざん)ガスと火山灰(かざんばい)・岩石(がんせき)などが混(ま)ざって、山(やま)の斜面(しゃめん)を高速(こうそく)で流(なが)れ下(くだ)る現象(げんしょう)

    答え:____________

  15. 自然(しぜん)災害(さいがい)で被害(ひがい)が予想(よそう)される区域(くいき)や、避難(ひなん)場所(ばしょ)・避難(ひなん)経路(けいろ)などを示(しめ)した地図(ちず)

    答え:____________

  16. 石油(せきゆ)・石炭(せきたん)・天然(てんねん)ガスなど、大昔(おおむかし)の生物(せいぶつ)の遺体(いたい)からできた資源(しげん)。量(りょう)に限(かぎ)りがあり、燃(も)やすと二酸化炭素(にさんかたんそ)が出(で)る

    答え:____________

  17. リデュース(減(へ)らす)・リユース(くり返(かえ)し使(つか)う)・リサイクル(原料(げんりょう)として再(ふたた)び使(つか)う)。資源(しげん)を節約(せつやく)し、ごみを減(へ)らす

    答え:____________

科学(かがく)技術(ぎじゅつ)と人間(にんげん)

  1. 目的(もくてき)のエネルギー÷もとのエネルギー×100(%)。残(のこ)りは主(おも)に熱(ねつ)になる

    答え:____________

  2. 物体(ぶったい)の中(なか)を熱(ねつ)が伝(つた)わる。金属(きんぞく)は(  )しやすい(フライパンの柄(え)があたたまる)

    答え:____________

  3. あたたまった液体(えきたい)や気体(きたい)が移動(いどう)して熱(ねつ)を運(はこ)ぶ(エアコンの暖房(だんぼう)ややかんの水(みず))

    答え:____________

  4. 間(あいだ)に物(もの)がなくても熱(ねつ)が届(とど)く(太陽(たいよう)・ストーブの熱(ねつ))

    答え:____________

  5. 伝導(でんどう)・対流(たいりゅう)・放射(ほうしゃ)の3つ。日常(にちじょう)の多(おお)くの場面(ばめん)でいくつかが同時(どうじ)に起(お)きている

    答え:____________

  6. 水(みず)の位置(いち)エネルギー→運動(うんどう)エネルギー→電気(でんき)エネルギー

    答え:____________

  7. 化石燃料(かせきねんりょう)の化学(かがく)エネルギー→熱(ねつ)エネルギー→運動(うんどう)エネルギー→電気(でんき)エネルギー。二酸化炭素(にさんかたんそ)を排出(はいしゅつ)する

    答え:____________

  8. ウランなどの核(かく)燃料(ねんりょう)の核(かく)エネルギー→熱(ねつ)エネルギー→運動(うんどう)エネルギー→電気(でんき)エネルギー。放射性(ほうしゃせい)廃棄物(はいきぶつ)の課題(かだい)がある

    答え:____________

  9. 日本(にほん)は乏(とぼ)しく、化石燃料(かせきねんりょう)の大(だい)部分(ぶぶん)を輸入(ゆにゅう)に頼(たよ)る。太陽光(たいようこう)・風力(ふうりょく)・地熱(ちねつ)なども利用(りよう)されている

    答え:____________

  10. 距離(きょり)(遠(とお)ざかる)・時間(じかん)(短(みじか)くする)・遮(しゃ)へい(物(もの)でさえぎる)

    答え:____________

  11. おもに石油(せきゆ)を原料(げんりょう)とする有機物(ゆうきぶつ)で、軽(かる)い・さびない・電気(でんき)を通(とお)しにくい・加工(かこう)しやすい。燃(も)やすと二酸化炭素(にさんかたんそ)が出(で)て、多(おお)くは自然(しぜん)界(かい)で分解(ぶんかい)されにくい

    答え:____________

  12. 代表(だいひょう)的(てき)なプラスチックの種類(しゅるい)。識別(しきべつ)マークの番号(ばんごう)で分(わ)けられ、用途(ようと)や再(さい)利用(りよう)のされ方(かた)が異(こと)なる

    答え:____________

  13. 資源(しげん)有効(ゆうこう)利用(りよう)促進(そくしん)法(ほう)にもとづいてプラスチック製(せい)の容器(ようき)包装(ほうそう)などにつけられ、分別(ふんべつ)回収(かいしゅう)と再(さい)利用(りよう)に役立(やくだ)てられている

    答え:____________

  14. 蒸気機関(じょうききかん)のあと、発電(はつでん)と(  )が広(ひろ)がり、照明(しょうめい)や動力(どうりょく)など様々(さまざま)な用途(ようと)に使(つか)われるようになった

    答え:____________

一問一答(解答)

光(ひかり)と音(おと)

  1. 入射角(にゅうしゃかく)
  2. 反射角(はんしゃかく)
  3. 鏡(かがみ)に映(うつ)る像(ぞう)
  4. 屈折(くっせつ)
  5. 焦点(しょうてん)
  6. 振幅(しんぷく)
  7. 周期(しゅうき)
  8. モノコード
  9. 音(おと)の速(はや)さ
  10. こだま

力(ちから)の働(はたら)き

  1. 力(ちから)の三(さん)要素(ようそ)
  2. 質量(しつりょう)
  3. 重(おも)さ
  4. 1N
  5. フックの法則(ほうそく)
  6. 比例(ひれい)のグラフ
  7. ばねばかり
  8. 力(ちから)のつり合(あ)いの条件(じょうけん)
  9. 静止(せいし)

身(み)の回(まわ)りの物質(ぶっしつ)

  1. 有機物(ゆうきぶつ)
  2. 密度(みつど)
  3. 密度(みつど)の求(もと)め方(かた)
  4. 質量(しつりょう)の求(もと)め方(かた)
  5. 酸素(さんそ)
  6. 二酸化炭素(にさんかたんそ)
  7. 水素(すいそ)
  8. アンモニア
  9. 水上置換法(すいじょうちかんほう)
  10. 下方置換法(かほうちかんほう)
  11. 上方置換法(じょうほうちかんほう)
  12. 最初(さいしょ)の気体(きたい)
  13. 溶質(ようしつ)
  14. 溶媒(ようばい)
  15. 溶液(ようえき)
  16. 溶解度(ようかいど)
  17. 質量(しつりょう)
  18. 体積(たいせき)
  19. 融点(ゆうてん)
  20. 沸点(ふってん)
  21. 蒸留(じょうりゅう)

電流(でんりゅう)

  1. 直列回路(ちょくれつかいろ)
  2. 並列回路(へいれつかいろ)
  3. オームの法則(ほうそく)
  4. 電流(でんりゅう)の求(もと)め方(かた)
  5. 抵抗(ていこう)の求(もと)め方(かた)
  6. 電力(でんりょく)
  7. W(ワット)
  8. Wh(ワット時(じ))
  9. 放電(ほうでん)
  10. 電子(でんし)
  11. 磁界(じかい)
  12. コイル
  13. 電磁力(でんじりょく)
  14. 中指(なかゆび)
  15. 人差(ひとさ)し指(ゆび)
  16. 親指(おやゆび)
  17. 電磁誘導(でんじゆうどう)
  18. 誘導電流(ゆうどうでんりゅう)を大(おお)きくする
  19. 発電機(はつでんき)
  20. 直流(ちょくりゅう)
  21. 交流(こうりゅう)
  22. 周波数(しゅうはすう)
  23. 発光(はっこう)ダイオード

化学(かがく)変化(へんか)と原子(げんし)・分子(ぶんし)

  1. 原子(げんし)の3つの性質(せいしつ)
  2. 係数(けいすう)
  3. 検算(けんざん)
  4. Fe+S→FeS
  5. スチールウールの燃焼(ねんしょう)
  6. 2Cu+O₂→2CuO
  7. 2Mg+O₂→2MgO
  8. 還元(かんげん)
  9. 2CuO+C→2Cu+CO₂
  10. ピンチコックでゴム管(かん)を閉(と)じる理由(りゆう)
  11. CuO+H₂→Cu+H₂O
  12. H₂SO₄+Ba(OH)₂→BaSO₄+2H₂O
  13. 比(ひ)を使(つか)った計算(けいさん)

運動(うんどう)とエネルギー

  1. 合力(ごうりょく)
  2. 一直線上(いっちょくせんじょう)の2つの力(ちから)
  3. 角度(かくど)のある2つの力(ちから)
  4. 分力(ぶんりょく)
  5. 水圧(すいあつ)
  6. 浮力(ふりょく)
  7. 浮力(ふりょく)の求(もと)め方(かた)
  8. 速(はや)さ
  9. 記録(きろく)タイマー
  10. 慣性(かんせい)の法則(ほうそく)
  11. 慣性(かんせい)
  12. テープの打点(だてん)間隔(かんかく)
  13. 作用(さよう)・反作用(はんさよう)の法則(ほうそく)
  14. 作用(さよう)
  15. 反作用(はんさよう)
  16. 速(はや)さの変化(へんか)
  17. 自由(じゆう)落下(らっか)
  18. 仕事(しごと)
  19. 位置(いち)エネルギー
  20. 運動(うんどう)エネルギー
  21. 力学的(りきがくてき)エネルギーの保存(ほぞん)

いろいろな生物(せいぶつ)とその共通(きょうつう)点(てん)

  1. ルーペ
  2. 双眼(そうがん)実体(じったい)顕微鏡(けんびきょう)
  3. スケッチの決(き)まり
  4. 観点(かんてん)
  5. 基準(きじゅん)
  6. 分類表(ぶんるいひょう)
  7. 検索表(けんさくひょう)
  8. 花(はな)のつくり
  9. めしべ
  10. 被子植物(ひししょくぶつ)
  11. 裸子植物(らししょくぶつ)
  12. シダ植物(しょくぶつ)
  13. コケ植物(しょくぶつ)
  14. 地下茎(ちかけい)
  15. 仮根(かこん)
  16. 脊椎動物(せきついどうぶつ)
  17. 恒温動物(こうおんどうぶつ)
  18. 節足動物(せっそくどうぶつ)
  19. 軟体動物(なんたいどうぶつ)
  20. 門歯(もんし)
  21. 犬歯(けんし)
  22. 臼歯(きゅうし)
  23. 視野(しや)
  24. 昆虫(こんちゅう)類(るい)
  25. 甲殻(こうかく)類(るい)
  26. 気(き)門(もん)
  27. 外套(がいとう)膜(まく)

大地(だいち)の成(な)り立(た)ちと変化(へんか)

  1. 風化(ふうか)
  2. 侵食(しんしょく)
  3. 運搬(うんぱん)・堆積(たいせき)
  4. 粒(つぶ)の大(おお)きさ
  5. れき岩(がん)
  6. 砂岩(さがん)
  7. 泥岩(でいがん)
  8. 化石(かせき)
  9. 地質年代(ちしつねんだい)
  10. かぎ層(そう)
  11. マグマのねばりけ
  12. 盾状火山(たてじょうかざん)・成層火山(せいそうかざん)・溶岩(ようがん)ドーム
  13. 溶岩(ようがん)の色(いろ)
  14. 火山岩(かざんがん)
  15. 深成岩(しんせいがん)
  16. プレート

化学(かがく)変化(へんか)とイオン

  1. イオン
  2. イオンの化学(かがく)式(しき)
  3. 塩化銅水溶液(えんかどうすいようえき)の電気分解(でんきぶんかい)
  4. 塩酸(えんさん)の電気分解(でんきぶんかい)
  5. セロハンの役割(やくわり)
  6. 燃料電池(ねんりょうでんち)
  7. リトマス紙(し)
  8. BTB(ビーティービー)溶液(ようえき)
  9. フェノールフタレイン溶液(ようえき)
  10. アルカリ
  11. pH(ピーエイチ)
  12. 中和(ちゅうわ)
  13. 塩化(えんか)ナトリウムができる中和(ちゅうわ)
  14. 水素(すいそ)イオンH⁺の数(かず)の変化(へんか)
  15. 水酸化物(すいさんかぶつ)イオンOH⁻の数(かず)の変化(へんか)

生物(せいぶつ)の体(からだ)のつくりと働(はたら)き

  1. 光合成(こうごうせい)が起(お)こる場所(ばしょ)
  2. 材料(ざいりょう)
  3. できるもの
  4. 呼吸(こきゅう)の時間(じかん)帯(たい)
  5. 夜(よる)の見(み)かけ
  6. BTB(ビーティービー)溶液(ようえき)
  7. 道管(どうかん)
  8. 師(し)管(かん)
  9. 維管束(いかんそく)
  10. 蒸散(じょうさん)
  11. 消化酵素(しょうかこうそ)
  12. 胆汁(たんじゅう)
  13. 柔毛(じゅうもう)
  14. 肺胞(はいほう)
  15. 組織(そしき)液(えき)
  16. ヘモグロビン
  17. アンモニア
  18. 尿素(にょうそ)
  19. じん臓(ぞう)
  20. 肝臓(かんぞう)
  21. 反射(はんしゃ)

気象(きしょう)とその変化(へんか)

  1. 気象(きしょう)要素(ようそ)
  2. 乾湿計(かんしつけい)
  3. 気温(きおん)の測(はか)り方(かた)
  4. 露点(ろてん)
  5. 露点(ろてん)を測(はか)る実験(じっけん)
  6. 上昇気流(じょうしょうきりゅう)ができる場合(ばあい)
  7. 水(みず)の循環(じゅんかん)
  8. 気団(きだん)
  9. 寒冷前線(かんれいぜんせん)の通過(つうか)
  10. 温暖前線(おんだんぜんせん)の通過(つうか)
  11. 冬(ふゆ)の天気(てんき)
  12. 夏(なつ)の天気(てんき)

生命(せいめい)の連続(れんぞく)性(せい)

  1. 成長(せいちょう)のしくみ
  2. うすい塩酸(えんさん)での処理(しょり)
  3. 酢酸(さくさん)オルセイン・酢酸(さくさん)カーミン
  4. 分裂(ぶんれつ)
  5. 出芽(しゅつが)
  6. 受精(じゅせい)
  7. 形質(けいしつ)
  8. 遺伝(いでん)
  9. 遺伝子(いでんし)
  10. DNA
  11. 純系(じゅんけい)
  12. 分離(ぶんり)の法則(ほうそく)
  13. A と a
  14. Aa
  15. 1:2:1
  16. 進化(しんか)
  17. シソチョウ
  18. 脊椎動物(せきついどうぶつ)の出現順(しゅつげんじゅん)

地球(ちきゅう)と宇宙(うちゅう)

  1. 天球(てんきゅう)
  2. 天頂(てんちょう)
  3. 南中(なんちゅう)
  4. 自転(じてん)
  5. 地軸(ちじく)
  6. 北極星(ほっきょくせい)
  7. 15°
  8. 公転(こうてん)
  9. 年周運動(ねんしゅううんどう)
  10. 黄道(こうどう)
  11. 夏至(げし)
  12. 冬至(とうじ)
  13. 春分(しゅんぶん)・秋分(しゅうぶん)
  14. 黒点(こくてん)
  15. プロミネンス
  16. コロナ
  17. 自転(じてん)
  18. 銀河系(ぎんがけい)
  19. 新月(しんげつ)
  20. 満月(まんげつ)
  21. 日食(にっしょく)
  22. 月食(げっしょく)
  23. 内惑星(うちわくせい)
  24. 宵(よい)の明星(みょうじょう)
  25. 金星(きんせい)の満(み)ち欠(か)け

自然(しぜん)と人間(にんげん)

  1. 生態系(せいたいけい)
  2. 生産者(せいさんしゃ)
  3. 消費者(しょうひしゃ)
  4. 自然(しぜん)界(かい)のつり合(あ)い
  5. 菌類(きんるい)
  6. 細菌類(さいきんるい)
  7. 光合成(こうごうせい)
  8. 呼吸(こきゅう)
  9. 有機物(ゆうきぶつ)
  10. 水質(すいしつ)階級(かいきゅう)
  11. 開発(かいはつ)
  12. 温室効果(おんしつこうか)ガス
  13. 液状化(えきじょうか)
  14. 火砕流(かさいりゅう)
  15. ハザードマップ
  16. 化石燃料(かせきねんりょう)
  17. 3R

科学(かがく)技術(ぎじゅつ)と人間(にんげん)

  1. 変換効率(へんかんこうりつ)
  2. 伝導(でんどう)
  3. 対流(たいりゅう)
  4. 放射(ほうしゃ)(熱放射(ねつほうしゃ))
  5. 熱(ねつ)の伝(つた)わり方(かた)
  6. 水力(すいりょく)発電(はつでん)
  7. 火力(かりょく)発電(はつでん)
  8. 原子力(げんしりょく)発電(はつでん)
  9. エネルギー資源(しげん)
  10. 外部被(がいぶひ)ばくを減(へ)らす3原則(げんそく)
  11. プラスチックの性質(せいしつ)
  12. PET・PE・PP・PS・PVC
  13. 識別(しきべつ)マークと3R
  14. 電気(でんき)の利用(りよう)